2025年12月26日11:32 公表
小規模多機能型居宅介護事業所 なみうち
サービスの内容に関する写真
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浪打病院の敷地内にあります。 -
宿泊のお部屋です。 -
浴室です。普通浴と車椅子の方も利用できる機械浴があります。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2026年10月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
小規模多機能型居宅介護ならではの、きめ細やかなサービスを提供します。また臨機応変な対応も可能です。
「通い」の時間は利用者様に合わせます。短時間の利用(お風呂だけ入る)も可能です。
病院受診の対応や、急な宿泊、訪問にも対応いたしますので、安心してご利用いただけます。
サービスの質の向上に向けた取組
毎年、職員自己評価、事業所評価、外部評価を実施し、今年度を振り返り次年度へ向けて改善計画を立てています。
個別ケアにも力を入れています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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介護系の実習生の受け入れを実施しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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有給休暇は年間10日から20日くらい取得しており、取得しやすい雰囲気になっています。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
7月~9月の間で、夏季休暇が2日間あります。
全職員(短時間労働者、パート)に健康診断とストレスチェックを実施しています。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
生産性向上推進委員会を設置し、外部の研修、所内での研修、会議など実施し、業務改善を行っている。また改善後は職員にアンケートを実施し、状況を確認している。
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紙媒体での記録もあるが、電子でも記録を実施し必要な事は、ご家族にも記録を発行している。
宿泊する居室には、全室センサーマット設置しており、利用者様の転倒防止に繋がっている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ミーティングは、時間内で実施しており、公休日等でミーティングに参加出来ない職員のために、アンケートを用意し意見や気づき、話し合いたいことを受け付けしている。
地域の縁側事業(ヨガ教室、お琴教室)に職員、利用者様と一緒に参加し、交流の場となっている。
年度末の集団指導の後に、介護保険改定した内容を職員にお知らせしている。
通いのお迎え時に、ご本人が「行きたくない」と話されたら、時間をずらして再度お迎えに行ったりすることが出来る。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員のうち、介護福祉士は80%以上です。
認知症介護実践者研修終了職員は、70%以上です。
明るくユニークな職員が対応いたします。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1から要介護5まで対応いたします。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番7:30~16:30
日勤8:30~17:30
遅番10:30~19:30
夜勤17:00~8:30
その他、相談により勤務時間を設定
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇の他に夏季休暇あり
離職率
(離職率):5.8%
(内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が17人
(計算式):5.8%=1人÷17人×100
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
・毎月さまざまな行事を企画しており、外出行事や所内行事があります。
・町会の集まりにも参加しています。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
車椅子対応の送迎車もございます。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴