2025年12月26日11:33 公表
おおみなと園
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
29/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数29人です。
(2025年11月13日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「通所」「泊り」「訪問」を組み合わせ個々のニーズに合せたサービスを提供している。安心してサービスを受けられる様又24時間365日同じスタッフが対応している。
通いの場に慣れるまでの短時間利用やご家族の状況に合わせた利用時間を設定する等、できるだけ利用者・家族の希望や意向に沿い柔軟にサービスを提供できるよう努めている。
また施設独自で昼、夕の配食サービスを行っている。
サービスの質の向上に向けた取組
併設している介護老人福祉施設、グループホームと共同で毎月テーマを決め職場内研修を実施している。職員の経験年数等を考慮しスキルに応じた外部研修への参加を促している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・法人
理念「誠意をもって誠実に真剣に〜小さなことにも真心こめて〜」 行動指針「当たり前のことを当たり前に」 職員心得「三惚地域に惚れ、仕事に惚 れ、家族に惚れ、そして誠意を尽くす」
・おおみなと園
理念「目配り、気配り、心配りの志を胸に刻み行動します」 行動指針「思い、寄り添い お互いに認め合い、支えあい みなさまが安心してご利用いただけるように 和やかな生活の場を作り 共に今日一日を楽しく 笑顔あふれるおおみなと園を目指します」-
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得に向けての費用貸付、各研修への参加費用(参加費、交通費)の支給
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
地域密着型特別養護老人ホーム、グループホーム、居宅介護支援事業所が併設されている。特別養護老人ホーム、グループホームは利用者や家族が自宅での介護が難しくなったりした場合などに併設のメリットを生かし連携を図っている。
保険外の利用料等に関する自由記述
食事(朝・400円 昼・550円 夕・550円)
泊り 2200円(1日)
おむつ代 実費負担
理美容代 2000円
行事参加 必要時実費負担
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
利用者の希望及び意向を把握し、利用者同士馴染みの関係が保たれる様努めるとともに孤立しない様配慮しながら、意志の尊重・傾聴し、喜怒哀楽を共感・理解する様努め、信頼関係を作り上げている。
また、施設の理念の意味を理解し日々の業務に反映させ充実した一日を過ごすよう支援している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
高齢な方が多いが活動的に過ごしている。1日の通所利用者が平均14名程度で馴染みの方々と楽しい時間を共有している。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
毎月の誕生会、季節ごとのドライブ、外食、地域の保育園、ボランティア団体との交流、地域の祭りの見学、地元町内会への行事参加など年間で計画を立て実施している。
利用者の一日の流れ
7:00朝食
8:30〜11:00通所利用者来園
9:30〜12:00体操、個別活動、機能訓練、入浴など
12:00昼食
14:00〜16:00体操、集団・個別活動、入浴など
15:00〜17:00通所利用者帰宅
17:00夕食
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
大湊、田名部地区を対象に送迎を行っています。できるだけ利用者様やご家族の都合に合わせ送迎時間の設定をしています。ストレッチャーでの送迎など個別の対応については併設施設の車両、浴槽の調整があるためご相談ください。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)