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岩手県

リハビリの里たきざわ

記入日:2025年02月04日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒020-0663 岩手県滝沢市鵜飼諸葛川16-19 
連絡先
Tel:019-681-9191/Fax:019-681-9190
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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    (2026年01月06日時点)

サービスの内容に関する自由記述

理学療法士、作業療法士が在職しており、個々のニーズに合った運動プログラムを実施しています。入浴も自宅の設備に似た環境にて入浴ができるよう、個浴を使用しております。
また関連会社であるリハヴィレッジいわて訪問看護ステーションとの連携をし、併用して頂くことで施設でのリハビリだけでなく、自宅でのケアやリハビリを行っています。

サービスの質の向上に向けた取組

リハヴィレッジいわて訪問看護ステーションと連携し、リハビリテーションに対する知識や、看護に対する知識をより深めるよう研修を定期的に行っています。
また併用している利用者様の利用情報などを密に情報交換できる環境作りを行っています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 自立支援
    利用者様の自立した日常生活を支援し、居宅において安心して生活できる環境を提供します。
    利用者のニーズに応じたサービスを提供し、リハビリテーションを通し自立した生活を営むことを支援します。

    ケアと提供の努力
    必要な時に必要なケアを提供し、利用者の安心と満足を追求します。
    利用者の要介護状態の軽減や悪化の防止に努め、計画的で利用者中心のサービスを提供します。

    基準と遵守
    弊社のケア方針に関連する法令や規制を遵守し、ケアの質と安全性を確保します。
    指定居宅サービス等に関する基準や条例を順守し、適切なサービスの提供を行います。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • リハヴィレッジいわて訪問看護ステーションより出向という形での理学療法士の派遣、リハビリの里たきざわ看護師をリハヴィレッジいわて訪問看護ステーションへ派遣するなど、相互の人員の補完を行っています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 現在籍情報

    2026/1/1現在

    従業員数:19名

    他産業からの転職者:7名 (正社員2名・パート職員5名)

    2025年中高年齢者採用数:2名(ドライバー・未経験)

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 研修費用の補助をし研修の促進を行います。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • ジョブメドレーアカデミー導入し、研修状況を人事考課に反映していきます。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 半期ごとに目標を個人で設定し、上位者とのキャリア面談を行います。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 短時間勤務労働者への会社負担での健康診断の斡旋。
    定期健康診断時の追加健診の会社負担。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 理学療法士・作業療法士による介助技術講習。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 半年に1度、従業員アンケートの実施を行い改題の見える化に努める

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • ドライバーを中心に情報共有を図るためスマートフォンを導入しています。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • LINEWORKSを導入し、職員間の情報共有に使用している。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 事務・食事等の準備や片付けなどの介護助手を使用し、介護職員の負担軽減に努めている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

理学療法士の代表の指導の下、リハビリや運動機能に関して知識のある職員が多く在職しております。
利用者様のニーズの聞き出しを行い、一人一人に寄り添ったサービスの提供に職員一同心掛けています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

脳疾患などにより、麻痺を抱えた利用者様が多くご利用頂いております。
以前のように生活できるようになりたい、運動能力の維持に努めたいなど、利用者様それぞれの目標を持ち運動機能の維持、向上に努めています。
運動を中心にしていることから、男性利用者様が5割を占め、65歳未満の利用者様も多数ご利用頂いております。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)