2025年10月31日08:55 公表
住田町社会福祉協議会指定訪問介護事業所
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2023年09月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
私たちヘルパ-は、ご利用者様の心身の特性に応じた自立した日常生活を営んでいただけるように、生活全般にわたる援助と、お客様の自立の可能性を最大限引き出す支援をモット-にしています。ご利用者様が住み慣れた地域、ご自宅で安全に快適な毎日を過ごしていただけるように、「共に歩む あたたかい介護」を笑顔でご提供いたします。
サービスの質の向上に向けた取組
年に1回以上は、いずれかの研修会に参加しています。又、18名中、17名は介護福祉士の資格取得しています。又、資格取得後に基本を忘れないようにと、9つの基本 ①時間を厳守する。 ②自立支援を常に意識する。 ③観察と気づきの重要性を認識する。 ④常に利用者を守る。 ⑤報告 連絡 相談を怠らない。⑥利用者とほどよい距離を持つ。 ⑦利用者に自分自身の価値観を押しつけない。⑧チ-ムケアの一員であることを自覚する。⑨スキルアップ志向を持つ。を自主研修会でお互いに声に出し確認しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ヘルパ-18名は 町内に住む 元気印の方々です。子育て真っ最中の人、介護している人、農業をしながらの人など生活環境がそれぞれです。介護の仕事にかける情熱はすばらしく、職員同士が連携し、利用者に関する情報や課題の共有にも積極的です。また、それぞれの急な欠勤にも「お互い様」と協力的な職場です。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
山間僻地に住んでる方々は、高齢者生活福祉センタ-に越冬地として、11月から3月まで住まわれます。それぞれ個室で、支援員さんにお世話してもらいながら、不足なところはヘルパ-が訪問し生活支援しています。今年も6名の方々の支援をいたします。困難な冬場の生活をセンタ-で越冬し、在宅生活が継続されています。みなさん生き生きとしていますよ。