2026年02月27日09:16 公表
小規模多機能ホームひなたぼっこ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
9/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数9人です。
(2023年10月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護度に関係なく、毎日の通所を希望される方が増えてきました。一人暮らしの方が生活に不安な様子です。服薬管理も難しくなってきて事業所管理の方も増えてきました。毎日の通所ですので手渡し服薬確認をしています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
女子職員には子育て真っ最中の職員が4名います。コロナ流行前は職員の子供が、保育園の帰りや学校の帰りなどに事業所に来て、親の仕事が終わるまで利用者さんと遊んだりしています。郷土芸能に加入している職員もおり、行事の時には披露しています。全員が地元出身なので、地元の方言で利用者さんと会話をしています。方言の方が利用者さんとのコミュ二ケーションをとりやすく、会話も通じやすいようです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
とても元気な利用者さんが多く、休みで自宅に居る時は家の周りや畑の草取りをされています。デイサービスに通ってこられた日には、中庭にある畑で職員と一緒に作物を育てています。普段の会話の中でも「昔は農業をやっていた」と話される利用者さんが多く、そんな利用者さんの昔の知恵をいただきながら一緒に畑作りをしております。収穫できた物は、利用者さんの昼食やおやつに使用しております。