2026年09月03日14:19 公表
介護老人保健施設 丸森ロイヤルケアセンター
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/100人 -
定員100人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
私たちは、「和」、「話」、「輪」 3つの"わ"を大切にし、利用者様が「自分らしさ」を損なうことなく安心して生活できる「場」を共に築くという理念を掲げ、利用者様、ご家族様のそれぞれの生活を大切に考え、できるだけご希望に添うようなケアプラン作成に努めております。随時対応させて頂きますので、お気軽にお問合せ下さい。
尚、当施設では「小規模生活単位型」を取り入れております。「小規模生活単位型」とは、利用される方一人一人の身体機能や生活習慣に合わせた支援が出来るよう、居室を少人数(8人~9人)のグループに分け、それぞれを一つの生活単位とすることです。
当施設では生活単位を12に区分し、従来の集団処遇ではなく、個別処遇を導入することで入所者様の意思と個性を重視した介護サービスを提供しております。
サービスの質の向上に向けた取組
各種委員会の設置。相談窓口の設置。満足度調査実施他。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
理念
わたしたちは、3つの”わ”を大切にし、
利用者さまの「自分らしさ」を損なう事なく
安心して生活できる「場」を共に築いていきます。
“わ“「和」 ・・・ 利用者様同士の「和」・職員同士の「和」・そして利用者様と職員の「和」
“わ“「話」 ・・・ 会話と笑顔の溢れる家庭的な雰囲気づくり
“わ“「輪」 ・・・ 施設と家族、そして施設と地域を繋ぐ“輪“地域の住民の方等に介護保険制度や介護等に関する講習をご要望も含めて実施。
地域事業への協力、地域行事への参加を積極的に実施。地域の小学校・中学校・高等学校より職場体験、及び実習生受け入れ実施。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護従事者、及び職員に各研修に付き案内、支援。
面談を年間で定期的に実施。その他随時、職員希望による面談実施。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇取得の充実。休業につき随時応相談。
有休休暇取得の推進(掲示他)。
ICT機器使用による情報詳細共有化他。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
相談窓口設置。研修の実施。
全職員へストレスチェック、及びフィードバック実施。
マニュアル整備。リスクマネジメント委員会設置。ヒヤリハット提出の推進。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
委員会設置等により業務活動(※6S(整理・整頓・清掃・清潔・躾・作法)運動の推進)実施等。
リスクマネジメント委員会他の設置。
委員会設置等により業務活動(※6S(整理・整頓・清掃・清潔・躾・作法)運動の推進)実施等。
ICT機器使用により情報へのアクセス・情報共有の迅速化。
タブレット端末、インカム、他導入。
aams(見守り支援)、インカム、タブレット等導入。
ミーティング実施。役割分担の明確化。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
各種委員会の定期的実施。周知・報告。
地域行事、地域事業への積極的な参加。地域の皆様、地域事業所様との交流の実施。
全職員向けの研修を年間で計画、定期的に実施。周知。
満足度調査の実施他。各委員会での上表共有・周知。
併設されているサービス
居宅介護支援事業所、訪問リハビリテーション、通所リハビリテーション
(介護予防)訪問リハビリテーション、(介護予防)通所リハビリテーション
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤: 8:45~17:45
早番: 7:30~16:30
遅番:10:45~19:45
夜勤:16:00~翌日9:30
賃金体系
IMSグループ給与規程に依る
休暇制度の内容および取得状況
産前産後休暇、子の看護休暇、育児休業、介護休業、介護休暇等
福利厚生の状況
医療費減免制度有。(※IMSグループ内病院受診時)
その他
介護職員等処遇改善加算 取得状況
・介護職員等処遇改善加算・・・(介護:予防)居宅介護支援事業所、(介護:予防)訪問リハビリテーション
・介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ:ロ)・・・(介護:予防)通所リハビリテーション、(介護:予防)短期入所療養介護、長期入所
介護職員等特定処遇改善加算取得における職場環境要件について
◆入職促進に向けた取組
・法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
・他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
・職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
◆資質の向上やキャリアアップに向けた支援
・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)
・上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
◆両立支援・多様な働き方の推進
・子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
・有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に〇回取得、付与日数のうち〇%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
◆腰痛を含む心身の健康管理
・業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
・短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
◆生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
・厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
・現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
・介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
・介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
・業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
◆やりがい・働きがいの醸成
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
・地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
・利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
・ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
◆労働環境・処遇の改善
・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等介護機器等導入
・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実、
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
◆その他
・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
・非正規職員から正規職員への転換
※入浴形態・・・一般浴、機械浴
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他