2026年01月21日14:40 公表
特別養護老人ホーム 山王
空き人数
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空き数/定員
0/54人 -
定員54人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護ロボット導入(センサー付きベッド 眠りスキャン 見守り機器)
サービスの質の向上に向けた取組
法人研修部より「職員ハンドブック(リーダーハンドブック・スタッフハンドブック)」を全職員へ配布。目的:宮城福祉会全職員に必要となる法人理念やモラルの理解、接遇マナーや思いやり等基本的事項が習得できているか自己評価・上長評価を行う。(半年に1回)目標設定し実現にむけた取り組みを実施。オンライン研修の導入。受講スケジュール表に添って全職員受講しキャリアアップを目指している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
人材育成については、資格取得(初任者研修や実務者研修等)のための支援制度がある。
法人全体の取り組みとして、法人内の研修部が中心となりeラーニングシステムを用いた各研修を受講。
無資格者には動画研修を受けて頂くことで、知識の獲得につなげている。
中学生の職場体験、高校生の企業実習、支援学校の現場実習の受け入れや地域行事への参加を行なっている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人としての資格取得に向けた支援制度がある。受講に際しては勤務扱いでの受講となっている。
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年2回の上長との面談や雇用に対する意思確認も含め実施。また、面談時に限らず、その都度相談体制の確保はできている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
事業所内保育所があり、子育てをしながら仕事ができる環境が整っている。
状況に応じての相談、対応や配置転換など各々の事業所だけでなく、法人としての仕組みがある。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
法人の取り組みとして、各事業所拠点において、担当者を配置し取り組みを行なっている。
健康診断をはじめ、介護に携わる職員の腰椎検査、ストレスチェックの実施を行なっている。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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録音システム(noman)を活用し、担当者会議や事業所内の会議などに活用。
記録時間の短縮につながり記録への負担軽減につながっている。-
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
短期入所生活介護:16名
地域密着型認知症対応通所介護:12名
地域密着型特別養護老人ホーム:29名
認知症対応型共同生活介護施設(グループホーム):27名(1ユニット9名×3ユニット)
居宅介護支援事業所:ケアマネジャー3名
軽費老人ホーム:15名
保険外の利用料等に関する自由記述
訪問理容:カット&シェープ 2000円 カットのみ 1700円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
*技能実習生 2名
*特定技能労働者 2名
*支援内容:介護技能実習評価試験 実技試験の実施 法人内技能実習生情報交換会
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)