2025年11月26日13:52 公表
特別養護老人ホームせんだんの館
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/100人 -
定員100人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
常時の介護を必要とする方へ、入浴、排説、食事などの介護、日常生活の世話や機能訓練などを行います。10名の住居を1ユニットとし、可能な限り自己決定ができるようなケアに心がけ、お一人お一人の自立に向けた生活を支援します。
居室は全個室に洗面台とトイレを配置しており、個々のペースに合わせたケアの提供と自立をお支えします。
※原則、要介護3〜5の方が対象となります。要介護1・2の方は、特例入所に該当する場合のみ、入居することができますのでご相談ください。
サービスの質の向上に向けた取組
・認知症ケアに関する内部、外部研修への参加。認知症サポーター養成講座の開催。
・高齢者虐待防止に関する内部、外部研修への参加。
・新任職員研修、新任職員フォローアップ研修、職員階層別研修の実施。
- 取組に関係するホームページURL
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法人ホームページ(新着情報にてブログ発信)
https://www.sendan.or.jp/
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法人ホームページ(新着情報にてブログ発信)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
ユニットリーダー研修、認知症介護実践者研修、実務者研修受講費補助(半額)、資格取得祝い金等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子の看護休暇、介護休暇、出産育児休暇等
短時間正規職員制度、非正規職員から正規職員への登用等
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介護職員(食事・入浴等パート)の採用。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
各拠点メンバーで構成される「労働安全チーム:法人委員会」が中心に取り組み進めている。
全職員の健康診断(無料)。
腰痛ベルト購入補助あり。
対応マニュアルあり。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上委員会を設置し、業務改善に向けた取り組みを行っている。
業務内容の見直し、課題抽出、業務時間の適正化に向けた取り組みを行っている。
衛生委員間を設置し、労働環境改善を中心に取り組みを進めている。
業務フローの見直しを適宜行っている。
介護ソフトを導入し、業務効率化、ペーパーレス化を実現している。
移乗用リフトの導入や入浴支援機器の入れ替えを行っている。
短時間介護職員を配置しながら、人手の必要な時間帯の人員確保及び強化を図っている。
法人一括での記録ソフト導入や備品購入業者の選定、給与管理システム等の体制整備を行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
各ユニット毎で定期的に会議を実施し、利用者状況の把握、ケアの変更店等を確認している。
近隣の小学生を招いての施設見学会、校外学習フィールドとしての活用、中高生のボランティア活動、地域のサロン活動への場の提供等。
法人全体での職位階層別(初任、中堅、リーダー、管理職対象等)研修の実施。
毎年、年度末の3月に法人全体で拠点ごとの実践報告会を開催している。
併設されているサービス
せんだんの館デイサービス
せんだんの館ショートステイ
サービスの内容に関する動画へのリンク
- 東北福祉会令和6年度新任職員研修
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毎年、4月の新任職員研修(前年度の中途採用者含)後の10月にフォローアップ研修を行っております。
新任職員の人財育成とメンタルサポートも含め、これからの自分の姿を確立していくための
イメージ作りを様々な活動を通じて、意見交換しながら一緒に考える楽しい研修会です。
保険外の利用料等に関する自由記述
理美容代、私物のクリーニング代、金品等管理サービス費用、ワクチン接種料、個別的な趣味活動/行事費用など
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代から60代まで幅広い世代の方々が活躍しております。
最近は、異業種からの転職の方々も多く、働きながら取得を目指している方が多いです。
未経験からでも先輩職員からの指導期間を経て、自信をつけて現場で活躍しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護3~要介護5の方々でもともと近隣にお住まいだった方や息子、娘の自宅に近いところで
生活したいという方が多く入居されています。女性の利用者が多いですが、男性、女性問わず、
介護職員が橋渡し役となり、交流を図られています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護職員 例)早番 7時~16時 看護職員 例)早番7時30分~16時30分
日勤 8時~17時 日勤9時~18時
遅番 10時~19時
遅番 12時~21時
夜勤 17時~翌10時
賃金体系
経験や資格により基本給の等級あり。
各種手当:処遇改善手当、資格手当、夜勤手当、住居手当、通勤手当、扶養手当など
賞与:年2回
休暇制度の内容および取得状況
特別休暇(コロナ関連等)、育児休暇、介護休暇、自己啓発休暇など
福利厚生の状況
職員健康診断、予防接種など
離職率
13%(2024年度)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
自宅への一時帰宅、外泊支援。外食、買い物同行支援。季節行事などの企画、実施。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
ブログやSNSへのリンク
https://www.sendan.or.jp/
法人全体の離職率
〇%