2026年01月06日14:42 公表
介護老人福祉施設 田子のまち
空き人数
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空き数/定員
3/80人 -
定員80人中、現在の空き数3人です。
(2023年11月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・季節ごとの行事をユニットごと・施設全体で行い、楽しみを作っています。
・地域との交流を大切にし回覧板配りや町内会と合同の行事を一緒に行っている。
・入居されてからも、馴染みの関係が維持できるように工夫しています。
・入居者様のご家族と一緒にユニットでの行事等に取り組んでいます。
サービスの質の向上に向けた取組
・新入職員研修で施設理念・チーム作り・感染対策などの学習を重視して取り組んでいます。
・内部研修ではリーダー研修などに取り組んでいます。
・法人内外での実践交流に取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
・行事等で実費負担がある場合は、ご本人の参加意思に基づき実費負担をお願いすることがあります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・施設理念に沿い、その方お一人お一人に合わせた支援を行う職員が多い
・チームで働くことを重視し、情報を共有する努力をしている職員が多い
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・幅広い年代の入居者様になっています。
・日常の生活の中で、その方ができることに役割を持ってもらうことやお好きなことをされます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・介護職の超過勤務は平均で10時間程度となっています。
・会議時間などを業務内に設け、負担を少なくします。
休暇制度の内容および取得状況
・リフレッシュ休暇 年5日
福利厚生の状況
・共済制度により、病院受診時の医療費支給制度や、休業手当金(社会保険2/3、共済1/3)などの支給があります。