2025年11月06日16:40 公表
あいわグループホーム
空き人数
-
空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
スタッフが毎日バイタルチェックなど健康管理・服薬管理を行い、協力医療機関、歯科医療機関と連携し、健康維持を図ります。全館バリアフリーで、個室はエアコン、換気空清機完備、各居室にワイヤレスコールを設置しています。
居室には慣れ親しんだ家具などをお持ち込みいただき、スタッフが利用者様お一人お一人とゆったり関わりながら、利用者様ができることを把握し、自分らしく、ごく自然に過ごせるよう配慮を行い、落ち着いた安らぎのある生活ができるよう支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組
個別性を大切に入居者一人一人にあった生活環境の中、その人の残存能力や尊厳を大切にし、毎日安心した生活ができるよう支援しております。季節の行事(餅つき大会、豆まき、雛祭り会、お花見、新緑ドライブ、カラオケ大会、七夕祭り、夏祭り、敬老会、運動会、紅葉ドライブ、クリスマス会、誕生日会)や外出支援など行い、グループホームでの生活を楽しく過ごせるよう支援しています。
- 取組に関係するホームページURL
-
-
あい吉眺福祉会㈱
http://www.aiwa-kaigo.com
-
あい吉眺福祉会㈱
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
-
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
1ヶ月(30日)利用料金
家賃40,000円
食材費42,000円
光熱費19,800円
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
スタッフは幅広い年代層で、お互いを尊重し支え合い仲良く働いています。お互いの短所や長所を把握し協力し合うことで良好な人間関係を築き、利用者が安心して暮らせるよう支援しています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
あいわグループホームでは利用者がその人の尊厳や意思が尊重され、自分らしく暮らし続けることができるグループホームを目指し、毎日の生活の支援を行っています。介護保険の要支援2・要介護1~要介護5の認定を受け、医師により認知症と診断された方で、病院での治療や入院の必要はなく状態が安定している方が入所されています。