2025年09月18日15:22 公表
デイサービスプラスワ
サービスの内容に関する写真
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一軒家をリノベーションしたデイサービスです。 -
落ち着いた雰囲気でゆったりと過ごせます。 -
和室をリノベーションしております。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
9/9人 -
最大受け入れ人数9人中、現在の受け入れ可能人数9人です。
(2025年09月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご高齢になっても健康で、日々の生活に楽しみや生きがいを持っていただけるよう、デイサービス等の事業を通して皆様の活動をサポートします。
デイサービスプラスワの建物は、これまで民家として使用されていた建物をリノベーションしたもので、家(自宅)に近い感覚で利用していただけます。
自宅で暮らしたい利用者様の意向も踏まえながら、家族様の心配や介護負担の軽減などの希望も考慮し対応できるのが、「通い」と「お泊り」を組み合わせて利用できるデイサービスプラスワの「お泊りデイ」というスタイルです。
サービスの質の向上に向けた取組
・各委員会(教育委員会、事故安全対策委員会、感染対策委員会、ハラスメント委員会)の推進を図り、提供するサービスの資質向上や各種マニュアルのブラッシュアップに取り組んでいます。
・感染対策を確実に行いつつ、積極的にボランティアを受け入れ、地域社会との交流を図っています。
・BCP委員会を通じて、災害時における危機管理対策の強化に努めています。
・即戦力の特定技能外国人の積極的な雇用促進とサービスの質の一定水準保持、多文化共生の創造に取り組んでいます。
・デジタル化の推進(人事労務管理も含めたクラウド会計ソフト導入や動画研修導入)で、作業効率化を図り、職員の知識・技術のレベルアップを図っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
【会社理念】
「和」の心を以って 人の「輪」を広げ 地域で支える介護
【基本方針】
理念の浸透を図りつつ、利用者の一人ひとりが主体性を持った個人として尊重され、心豊かな生活を送れるよう、すべての職員一人ひとりが、高齢者福祉のプロとしての意識を高め、自己啓発に努め誠意と思いやりを基にした専門的サービスを行います。
(1) 熱意・思いやり・笑顔で
(2) 「プラスワモデル」の発展
(3) 関わる「人(利用者・家族・職員)」の生きる・活きる意欲を引き出す-
・定年 75歳
・ポイントスタッフ(入浴専従、送迎対応等)の雇用促進
・無資格者Okや他業種からの転職歓迎
・スキマ時間の採用促進(週1日勤務でも可) - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
・各種委員会の推進(教育委員会、事故安全対策委員会、感染対策委員会、ハラスメント委員会、BCP委員会)
・毎月動画研修と確認テストの実施
・業務標準化システムの構築・昼Mtg →【頻度】毎日 【内容】利用者の状況の把握と対応、事務連絡 【共有ツール】ラインワークス
・定例会→【頻度】毎月 【内容】事業売上、業務内容や事故報告、行事の協議【共有ツール】会議録はクラウド保存の他、ラインワークス
・全体会議→【頻度】毎月【参集範囲】管理職【内容】会社全体の売上報告・各事業ごとのアクションプラン、事業の方向性、各事業での課題解決【情報共有】会議録はクラウド保存の他、ラインワークス-
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見守りセンサー、離床センサー
・クックデリや仕出し弁当の活用
・ピンポイントスタッフ(入浴専従や送迎対応等)の雇用推進・委員会は各事業所から担当制とし、共同設置(毎月Web開催)
・定期消耗品の発注は、稟議~決済までデジタル化、Web発注
・勤怠管理・会計管理システムの導入によりペーパーレス化 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
インシデント(気づき)レポートの提出や申送り・Mtgでの意見をケアや環境改善に反映。
動画研修の導入で定期受講・テストの実施を教育委員会で啓発・推進
気づいたり、対応した職員がラインワークスで配信・共有
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
宿泊サービスを実施しております。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員は女性が多く、定年を75歳としているので、60代以上の方も勤務しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
85歳以上の方が中心で、認知症はあるものの、意思疎通ができ、元気に活動ができる方が多く利用されております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
(日勤)8:15~17:15
(夜勤)17:15~翌8:15
福利厚生の状況
インフルエンザ予防接種などの補助
健康診断の実施
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
8:30~9:00 お迎え
9:00 バイタルチェック・朝の会・入浴
10:30 レクリエーション活動
11:30 昼食・口腔ケア・午睡
14:00 レクリエーション活動
15:00 おやつ
16:15 帰りの会・送り
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
事業対象地域:登米市全域
対 応 曜 日 :月~土
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)