| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
○ 要支援2、要介護1から要介護5の認知症の方 ○ 少人数による共同生活を営むのに支障のない方 ○ 認知症のために自宅で1人では生活出来ないが、支援があれば生活できる方 ○ 入院治療の必要がない方 ○ 自傷他害の恐れがない方 ○ 伝染病疾患等により他のご利用者の生活に支障がない方 |
| 退居条件 |
○ 利用者が要介護認定等において非該当又は要支援1と認定された場合。 ○ 措置を講じた上で、利用者が期間内に滞納額の支払いをしなかったときは、文書をもってこの契約を解除することができます。 ○ 利用者の行動が、他の利用者の生命又は健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、事業者において十分な介護を尽くしてもこれを防止できない場合。 ○ 利用者が重大な自傷行為を繰り返すなど、自殺をするおそれが極めて大きく、事業者において十分な介護を尽くしてもこれを防止できない場合。 ○ 利用者が故意に法令違反その他重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがない場合。 ○ 伝染病疾患等により、他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがある場合。 ○ 利用者が当該共同生活住居を損傷する行為を反復した場合。 |
サービスの特色  |
・地域との結びつきを更に深め、より開かれた施設となるよう努めています。
・個々のニーズを把握し、その人らしい暮らしの支援になるよう努めています。
・入居者の方々が、日々落ち着いた環境で過ごせるよう努めています。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
6回 |
| 延べ参加者数 |
32人 |
| 協議内容 |
次年度運営推進会議予定並びに年間行事計画等について、前年度の事業報告について、次年度の事業計画について、開会月前2か月の行事活動報告について、開会月後2か月の行事予定について、グループホーム清水沢瓦版「こもれび」発行報告について、自己評価・外部評価関係について、家族会総会等関連ついて、「朝市」の活動報告、施設内での事故・ヒヤリハット報告等、施設での生活の様子や行事の様子が判る様写真を見て頂きながら報告する。参加者からの質問や要望なども効きながら進めている。 |