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宮城県

グループホーム清水沢

記入日:2025年10月22日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒989-5324 宮城県栗原市栗駒八幡清水沢66番地1 
連絡先
Tel:0228-45-6305/Fax:0228-45-6306
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    建物内観(居室)
  • サービスの内容に関する写真
    建物内観(食堂)

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2025年10月26日時点)

サービスの内容に関する自由記述

1人1人のご利用者様にとって今どのような支援が必要か、会議や職員間の小さな気づきを大切にしながら安心して笑顔で過ごすことが出来るように話し合い、ご本人様の出来ることを大切にしながらご一人一人に必要な援助と生活のお手伝いをさせて頂いています。
毎月の行事(誕生会、ドライブ等)、季節の行事、などのイベントを計画し全員で楽しめる時間を作っています。また個々の思いや要望を聞きながら外出しています。

サービスの質の向上に向けた取組

月1回の内部研修や外部の研修へ参加することによって自事業所だけではなく、他事業所での取り組みを聞く事でモチベーションの向上につなげたり、知識を広げる機会が持てる様に努めている。
一人一人のケアの力量に応じて必要なトレーニングを行うなど質の向上に取り組んでいます。また、地域ネットワーク研修会への参加を積極的に行い情報を得る機会や地域の他事業の職員との交流が持てる機会を作れるようにしています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

・理髪・美容代・おむつ等排泄用品代・行事・娯楽費・趣味活動の材料費・日常生活用・その他の個人負担など実費となっております。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

親・子供世代の職員がお互いのフォローをしながら、長所を認め合い、ご利用者様の安心・安全な生活はもちろんですが、楽しみのある生活が提供できるよう、ご利用者様がご自身の力を発揮できることはないか。どのようなことを求めているかと常に考え、話し合いながら日々の生活を支え暮らしています。
勉強会や研修への参加により介護力、知識の向上に努めています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

幅広い年齢層でご利用いただいており、ご利用者様個々の異なる症状、身体症状の方々がお互いに気遣い、支え合いながら家族的な雰囲気の中で生活しています。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

(早番)7:00 ~ 16:00、(日勤)9:00 ~ 18:00、(遅番)10:15~ 19:30、(夜勤)16:30~ 翌9:30

休暇制度の内容および取得状況

育児・介護休暇が有ります。有休は入職の月が4月~9月の間に入職した方は初日から10日間あります。10月~翌年の3月までは入職した月毎に1日減じて有休を使うことが出来ます。

福利厚生の状況

・「福利厚生センター」への加入による福利厚生。・社会福祉法人栗駒峰寿会職員親睦会の活動(職員親睦会は加入する職員の会費で運用されています。親睦会独自の自由な発想で様々な職員間の交流事業を行ってきました)。・事業所としての援助や助成(法人としましては、退職金制度への加入、住県民税・親睦会費や職域団体保険の控除納付処理、「福利厚生センター」の各種サービス手続きや親睦会への助成などのバックアップを図っています。)

その他

職員の体調などの理由により、状況に応じた勤務時間での就労など、常勤職員としての勤務が難しいとなった場合には柔軟に対応できるようにし、離職という選択ではなく安心して働き続けることが出来るように対応しています

ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

遠方へドライブしながら見物や食事を楽しむ。不定期に利用者さんからの希望や季節を楽しめるようなドライブや外食、買い物を楽しんで頂く。
毎月誕生会を行い、誕生者のお祝いやゲームを楽しむ。
納涼祭。家族参加の行事や敬老会、クリスマス会等は会場を借り、職員も正装して参加することによって特別なイベントとして感じて頂けるよう行事計画している。
年中行事により、季節感を感じて頂けるようにしている。

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)