2025年09月17日13:29 公表
グループホーム すみちゃんの家
サービスの内容に関する写真
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月に一度開催のCafe de めぇめぇ(認知症カフェ) -
リビングの周りは沼です -
利用者様と食事作り
空き人数
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空き数/定員
1/9人 -
定員9人中、現在の空き数1人です。
(2025年09月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ケアコラボという介護記録システムを導入し、記録のICT化を化を進めています。職員は一人一人スマホを使用し介護記録の入力をします。介護記録は写真やコメント付きで毎日ケース記録としてアップされ、それを家族様と共有できます。家族様からも確認したという「いいね」を押していただいたり、コメントを入れていただいており、利用者様の生活の様子を写真付きで伝えられると共に、職員と家族様との連絡ツールにもなっています。その他zoomを使っての実態調査や、LINEを使ったオンライン面会をしています。陰圧装置もあり、感染状況に関係なく家族様と面会することが出来ます。
食事にこだわっており、重度化した方にはムース食も手作りで提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組
ケアコラボでの記録を通して、家族様に利用者様の生活を伝え、会えなくても様子が細かく伝わるよう、写真や文章のつかい方に工夫をしています。今年度からヤギの飼育を施設として始め、地域の小学校や高校との定期的な交流、地域住民を招いてのイベント等を進めています。地域の住民が気軽に遊びに来られる施設を目指しています。感染状況を見て、面会や外出も再開し、利用者様の生活の質の向上を大切にしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢層が広いです。料理が得意な職員も不得意の職員もいますが、助け合って食事作りをしています。職場や私生活の悩みなど、気軽に話が出来る職場です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
身の回りのことや職員と食事作りや買い物、掃除など生活リハビリを積極的に行っています。食べることが大好きな方が多く、食事を残される方がほとんどいないのが自慢です。介護度が高い方には、ムース食も手作りし安全に快適に安心して過ごして頂けるよう配慮しています。介護度や出来ることに差があっても、一つ屋根の下に暮らす家族との想いを持って生活しています。