2025年11月28日13:29 公表
富谷複合型サービス事業所あおい
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/3人 -
最大受け入れ人数3人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年11月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
看護ケアを中心に、介護ケア(身体や生活援助)や理学療法士による集団及び個別リハを行い、さらに食事もすべて手作りで塩分や形状の工夫だけではなく美味しく頂けるようにしています。毎月様々な行事を行い楽しんで頂けるようにしています。
サービスの質の向上に向けた取組
必要に応じて適宜カンファレンスを行い、毎月2回は全体的な会議を行う時間を設けております。また、月1回は法人全体での医療安全等に関する議題などを取り扱う業務改善員会を開催しサービスの質の向上に向けた検討を行っています。さらに、年間5回程度の社内研修や年1回の特別講演会などを企画し、研鑽の機会を設けています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
役職及び各職種の業務規程(役割、権限等)の見直し。新採用プログラムの見直し。
新たな役職を設け、ケアや人材育成体制の強化を行っています。実習受け入れの他、常時職業体験(1日体験)を受け入れております。また、CareINTERN事業への参加を行っています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
職員教育支援制度を設け、社内研修や社外研修での自己研鑽の状況に応じて、更なる資格取得やスキルアップのための中長期研修受講を支援しています。
具体的受講例:実務者研修、喀痰吸引
その他対象研修例:認定看護師や特定看護師など研修受講によるスキルアップ等により職位見直しを行う、これまで以上に職員の働き甲斐につながる人事考課制度への見直しを行っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
柔軟な働き方制度を導入しており、育児や介護の他、自身の療養も含めて、事情に応じて働き方を変更できます。
取得しやすい人員体制維持の継続と、業務改善委員会による業務見直しで偏り等の解消を行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
全従業員対象の健康診断実施、職員の腰を守るための基本方針を策定し取り組んでいます。
BCP見直しと並行して、自然災害以外の交通事故や害獣トラブルなどの対応マニュアルの定期的見直しを行っています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
業務改善委員会を設置し、毎月現場の課題を抽出し、改善検討を行っています。
記録の電子化を行い、タブレット端末を導入しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎朝、夕のミーティングや定例のカンファレンスを行っています。またハラスメント委員会を設置し、より良い事業所にするための心構えを明示し職場内コミュニケーションの円滑化や質向上に取り組んでいます。
電子記録は家族と共有し、タイムリーに家族の喜びや感謝の声を全員が共有でき、やりがいに結び付いています。
併設されているサービス
訪問看護・居宅介護支援
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
多様な資格を持つ職員が明るく元気に、そして丁寧にケアに従事しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
どのような医療ニーズの方も受け入れられる体制のため、多様な疾病や傷病の方が登録されています。難病や終末期の利用者もいます。