2025年11月28日15:46 公表
グループホーム ノテ国見
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
1階9名、2階9名の合計18名の入居者様がいらっしゃいます。ゆっくりとした家庭的な雰囲気を作りながら、できることはご自身でして頂き、生活の中に役割を持ってご利用者様同士で支えながら共同で生活ができるように支援しています。
身体が不自由になっても、機械浴槽も準備しており、安心して入浴ができます。また、最後のお看取りまでその人らしく過ごせるように支援します。
施設内での楽しみはもちろんのこと、外出や地域との交流の機会をつくり、楽しみが多く持てるよう支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組
法人の特色でもある職員研修を現場の実践で活用しながら学ぶことで、未経験の職員も根拠のあるケアを習得し、介護は考える仕事としてサービスの質の向上につなげています。研修体制としては法人研修で得た知識を事業所の会議等で話し合い、個々のご利用者様のケアを生かす取り組みをしています。「認知症実践者研修」などの外部研修にも積極的に参加し、スキルアップにつなげています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
小規模多機能型居宅 ノテ国見と併設しており、自宅で生活する方を小規模多機能型居宅サービスで支え、自宅での生活が困難となった場合にはスムーズにグループホームにつなげ生活を継続させることで、環境変化によるダメージや不安要素の軽減を図れるようにしております。
保険外の利用料等に関する自由記述
食事代として、1日につき1,600円になります。
家賃は1カ月70.000円・水道光熱費は1カ月21.500円となります。
生活保護を受給されている方について、家賃1か月37,000円、敷金については家賃の2か月となります。
その他、理美容代やオムツ代は自費となります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
人生経験豊富で落ち着いた雰囲気のスタッフと、若く元気で行動力のあるスタッフが、チーム一丸となり、ご利用者様がこの事業所でよかったと思えるような環境を作り、生活が楽しいと思って頂けるよう取り組んでいます。法人理念の「誰もがごくふつうにくらせるしあわせ」を目指すため、相手の気持ちになって考え、また相手の気持ちを受け入れ、寄り添う関りと笑顔になる事業所つくりを進めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
軽度から重度と介護度は様々ですが、その方の残存機能を活用して頂き、ご利用者様同士で支え合いながらともに生活をされております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務形態は早い時間で7時~16時、遅い時間で14時~23時、夜間の勤務時間としては23時~翌8時としております。短時間勤務も可能で、小さなお子様がいる職員も十分働ける体制をとっています。
賃金体系
貴法人では正社員(総合職・一般職)、契約社員、パート職員の雇用形態があり、保有している資格に応じて基本給が定められています。年に1回の昇給や人事考課結果により昇給も受けられます。退職金については二本立てなっており、給与明細に金額を記載しているため退職後の生活設計ができやすくなっております。
休暇制度の内容および取得状況
休暇については毎月希望休を確認し、シフトに反映しています。有給休暇についても全員取得できるように、シフトの調整や話し合いをしながら取り組んでいます。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
過去の事業所の名称等
グループホーム 「ごきげん」国見