2026年01月21日11:06 公表
ショートステイよこもりの丘
| 介護サービスの種類 |
短期入所生活介護
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| 所在地 |
〒010-0044 秋田県秋田市横森三丁目11番59号
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| 連絡先 |
Tel:018-838-0588/Fax:018-834-4666
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空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
食事:栄養士の立てる献立により、栄養並びに利用者様の身体の状況及び嗜好を考慮した食事を提供します。
入浴:利用者様の状態に合わせて入浴又は清拭を行います。一般浴が困難な方でも機械浴槽を使用し入浴することができます。
日常:寝たきり防止のため、できる限りベットからの離床に配慮し、身体状況に応じた機能訓練も行います。適切な整容で清潔・快適な生活を送れるよう援助いたします。
相談: 専門職員が利用者の生活上の不安、家族の介護の不安・疑問等の相談に的確な支援を行います
サービスの質の向上に向けた取組
サービスの質が低下しないよう必要時にミーティングを行い、小さな意見も反映できる体勢で取り組んでおります。
(高齢者虐待防止に関する基本的考え方)
1 高齢者虐待防止の指針を策定し、全ての職員は本指針に従い、業務にあたることとします。
2 高齢者虐待防止委員会を設置し虐待等の発生の防止・早期発見に加え、虐待等が発生した場合はその再発を確実に防止するための対策を検討するとともに、虐待防止に
関する措置を適切に実施することを目的とします。
3 虐待防止の研修に関しては身体拘束適正化を連動しながら年2回実施します。
(身体的拘束その他の行動制限)
1 身体拘束適正化のための指針を施設内に掲示すると共に、職員全体が確認出来るように
マニュアルに綴る。また身体拘束適正化委員会を設置。3ケ月以内に一度委員会を開催し施設内で拘束に該当していないかを確認し適正化を図る。また、定期的に身体拘束適正化の研修を実施する。
2 サービスの提供に当たっては、当該入所者又は他の入所者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他入所者の行動を制限しません。
3 緊急やむを得ない状況が発生し、利用者本人またはその他の利用者等の生命、身体を保護するため、一時的に身体拘束を行う場合があります。この場合予測しえない状況の発生による応急的な対応や、利用者本人にとっての状態であり、事業者側の状態ではありません。
4 緊急やむを得ず身体拘束する場合の要点
① 入所者本人または他の入所者等の生命・身体が危険にさらされている可能性が著しく高い
② 身体拘束その他の行動制限を行う以外に代替する介護方法がない。
③ 身体拘束その他の行動制限が一時的である事。
5 身体拘束を行う場合、必要最低限の方法、時間、期間、実施方法の適性、安全性、軽か確認の方法について検討し、事前もしくは事後速やかに家族等に説明します。
6 緊急やむを得ない状況により身体拘束を行う場合は、原因となる症状や状況に応じて、必要最低限の方法で行い、見守りを強化し安全面に配慮します。必要な状況が解消した場合は、速やかに解除します。
7 身体拘束が行われた場合には第5条2項の短期入所生活介護サービスの提供に関する記録に次の事項を記載します。
① 行動制限を決定した者の氏名、行動制限の根拠、時間、見込まれる期間及び実施された期間
② 前項に基づく利用者に対する説明の時間及び内容、その際のやり取りの概要
(非常災害対策)
1 ショートステイよこもりの丘事業継続計画(BCP)を策定し、全体で把握するため、回覧できるようマニュアルとして綴る。又、策定した内容に沿って準備しておく。短期入所生活介護の提供中に天災その他災害が発生した場合及び予想される場合、BCP発動と共に職員は利用者の避難等適切な措置を講ずる。
2 非常災害に備え、BCP想定災害も含めた備蓄、総合訓練、及び避難訓練を行うものとする。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
経営理念
小さなお手伝いから大きな安心を
小さな思いやりから大きな信頼を
株式会社りんどうの里は和でつなぎます1 職員の質の向上を図るため、次のとおり研修の機会を設ける。
(1)採用時研修
(2)階層別研修 随時
2 キャリアパスと職場環境整備
(1)キャリアパス要件①②③に合わせた職位・職責・職務内容に応じた任用要件と
賃金体系の整備・資質向上のための計画を策定し掲示する。
(2)研修の実施または研修の機会を設ける。
(3)経験若しくは資格等に応じて昇給する仕組み又は一定の基準に基づき定期に昇給を 判定する仕組みを設ける
(4)賃金改善以外の処遇改善(職場環境の改善など)の取組を実施する。採用の際、他業種から未経験者を採用し、研修を行いながら働いていただいている。
令和7年度ではないが、子育て中の職員も状況に合わせた働き方をしていただいている。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
令和6年及び令和7年に介護福祉士合格者1名づつ。
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病院のプリセプター制を参考に、1人立まで付添う体制を作っている。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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家庭の事情から、日勤帯のみでの採用実施。
それぞれの事情に合わせて、確実に5日以上取得している。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
腰痛体操研修実施。職場のストレスセルフチェック実施。
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腰痛体操研修実施。ストレスチェック表使用。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
テレビ貸出は1日50円、施設内で洗濯する場合は1回につき300円の負担となります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
定年を70歳とし、75歳まで希望者は継続雇用を取り入れています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご利用者様は元気な方が多く、話し好きな方や積極的に体操やレクリエーションに参加されて活動的な方もおられ、ホールで過ごす時間が多い方が多く見られます。お部屋でゆっくりされたい方は希望に合わせ生活していただいております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番 7:00~16:00
遅番 9:00~18:00
日勤 8:30~17:30
夜勤 16:00~9:00