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秋田県

みんなのまち

記入日:2026年01月06日
介護サービスの種類
特定施設入居者生活介護 有料老人ホーム:サービス付き高齢者向け住宅
所在地
〒010-1636 秋田県秋田市新屋比内町22番22号 
連絡先
Tel:018-828-2721/Fax:018-828-2730
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/30人
  • 定員30人中、現在の空き数0人です。
    (2026年04月21日時点)

サービスの内容に関する自由記述

その人らしい生活をサポートできるように心がけている。

サービスの質の向上に向けた取組

自分の大切な人が介護が必要となった時に利用を勧められる介護施設を創造することを目指しています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 我社のお約束
    ◆温かい心で満たされ、やさしさを感じる環境を創造します。
    ◆ご利用者様と社員が、生き甲斐と働き甲斐が持てる環境を創造します。
    ◆生きている喜びを実感し、心身ともに健康になれる環境を創造します。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 採用時研修は動画で実施し、毎月の研修も継続して行っています。
    研修に参加できなかった場合でも動画で振り返ることができ、チェックシートを活用しながら勤務内の空いた時間に内容を確認できる体制を整えています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 同業種の経験の有無や年齢等にはこだわらず採用し育成できるよう、採用後の指導体制を整備しています。
    職場見学や面談を通して、施設の雰囲気や仕事内容を丁寧に伝えています。
    75歳までは、心身ともに健康であれば働ける優しい企業を創ります。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 介護職員実務者研修等の実習受入れを行い、介護人材の育成に協力しています。
    実習生が現場で学びを深められるよう、職員が指導・助言を行う体制を整えています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 専門性の高い知識・技術の習得を目指す職員に対しては、ファーストステップ研修、認知症ケア研修等の受講を支援しています。
    さらに、中堅職員に対しては、マネジメント研修の受講支援を行い、職員一人ひとりの成長段階に応じた育成体制の充実を図っています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • キャリア段位制度は導入していませんが、アセッサーが在籍しており、職員の成長や習熟度を踏まえた助言・支援を行っています。
    人事考課はキャリアパスと連動しており、職員が目標を持って継続的に成長できる体制づくりに取り組んでいます。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 入職者ごとに育成指導担当者を配置し、業務に関する指導や相談対応を通じて、安心して働きながら成長できる体制を整えています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 施設長や担当者が定期的に面談を行い、職員一人ひとりのキャリアアップや働き方に関する相談に応じる機会を設けています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 仕事と家庭の両立ハンドブックを作成し、子育てや家族の介護と仕事の両立を支援するため、産前産後休業、育児休業、子の看護休暇、介護休業、介護休暇等の各種制度を整備しています。
    また、育児短時間勤務や介護短時間勤務、時間外労働・所定外労働・深夜業の制限など、職員の状況に応じて働き方を調整できる仕組みを設け、安心して働き続けられる環境づくりに取り組んでいます。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の家庭状況や介護・育児等の事情に応じて、勤務時間の調整や短時間勤務を活用できる体制を整えています。
    育児や介護を担う職員については、始業時刻・終業時刻の調整や所定労働時間の短縮など、個々の事情に配慮した働き方を支援しています。
    職員の希望に即した非正規職員から正規職員、正規職員から非正規職員への転換の制度あり。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気づくりを進めるため、毎月の休み希望確認時に有給休暇の取得を促しています。
    あわせて、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの声かけを行うことで、計画的かつ積極的な取得につなげています。昨年度の有給休暇取得実績は83%です。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給休暇の取得促進に向けて、LINE WORKSを活用した情報共有の強化を図り、業務の属人化の解消をテーマとした業務改善を随時進めています。
    また、業務配分の偏りを見直すことで、特定の職員に負担が集中しない体制づくりに取り組み、休暇を取得しやすい職場環境の整備を行っています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 福利厚生制度の充実に向け、ワークパルに加入し、職員が個人負担なく利用できる体制を整備しています。
    メンタルヘルス対策の一環として、毎年1回、産業医による面談を実施しています。
    また、職員が随時相談できる相談窓口を設置し、心身の健康管理と早期対応に努めています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全職員を対象に年1回の健康診断を実施し、交代勤務者については年2回の健康診断を実施しています。
    年1回、産業医によるメンタルヘルス面談を実施し、職員の心身の健康保持・増進に取り組んでいます。
    さらに、産業医を含む衛生委員会を開催し、健康管理や職場環境に関する課題を随時報告・共有できる体制を整備しています。
    職員専用の休憩室を設置し、安心して働き続けられる職場環境づくりを進めています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 安全な介助方法や介護技術に関する知識の向上を図るため、専門誌「おはよう21」を定期購読し、職員への情報提供を行っています。
    また、介護技術習得に向けた動画を勤務の空き時間に視聴できる環境を整備し、継続的な学習を支援しています。
    さらに、管理者が雇用管理責任者研修を受講し、職員が安心して働ける職場環境づくりに取り組んでいます。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故やトラブルへの対応に関する各種マニュアルを整備し、緊急時に適切な対応が行える体制を構築しています。
    あわせて、内容を直感的に確認できる対応チャートや連絡体制を整備し、迅速かつ確実な対応につなげています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 令和8年4月1日より生産性向上体制推進加算Ⅱを算定し、生産性向上についての取り組みを実施している。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 職員アンケートの実施を定期的に実施し課題の抽出を行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 報告は順次手書きを廃止し、PC、タブレットからの入力に切り替えている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護記録ソフトを導入済み
    記録等に使用できるPC、タブレットを複数台導入している。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • LINE WORKSを活用した情報共有の強化を図り、業務の属人化の解消をテーマとした業務改善を随時進めています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 介護助手による間接業務を行っており、専門職がケアに集中できる体制を整えている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎月の職員会議による定期的な情報共有に加え、必要時には随時カンファレンスを実施し、職場内コミュニケーションの円滑化を図っています。
    その中で把握した職員の気づきや意見を踏まえ、勤務環境やケア内容の改善に取り組んでいます。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 法人理念の共有を図るため、方針書を全職員に配布しており、毎月チェックリストで確認できる体制を整備しています。
    毎年度のケア方針については、4月に施設長から説明を行い、あわせて動画でいつでも確認できる環境を整えることで、継続的な理解促進に取り組んでいます。
    さらに、毎月の研修を通じて介護保険制度等を学ぶ機会を設け、職員の知識向上とケアの質の向上につなげています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 事故や課題に関する報告だけでなく、ご家族からいただいた感謝の声や良かった支援事例についても報告書として共有し、前向きな振り返りと職員の意欲向上につなげています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護職員の常勤者5名と非常勤4名が介護福祉士。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)