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秋田県

特別養護老人ホームあきた中央

記入日:2025年08月05日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒010-0802 秋田県秋田市外旭川字三千刈114番地1 複合施設ケアプラザあきた中央
連絡先
Tel:018-803-9011/Fax:018-883-0078
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    4/39人
  • 定員39人中、現在の空き数4人です。
    (2025年08月21日時点)

サービスの内容に関する自由記述

全室従来型個室であり、各居室には、洗面所、机、チェスト(整理ダンス)、ロッカーが配備されています。
ベッドはご利用者さまの状態に合わせ、超低床、センサー付き、エアマット、低反発マット等のギャッジベッド等を準備しております。

サービスの質の向上に向けた取組

・ご利用者さまやご家族さまの要望・ニーズ・生活課題などに柔軟に対応できるよう、他職種協働で検討し支援していきます。
・施設内・外部の研修に積極的に参加し、個々の力をつけ、ご利用者さまのサービスに反映していきます。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

特別養護老人ホームあきた中央は、複合施設ケアプラザあきた中央内の1・2階に位置し、3階にはショートステイ、ほか介護支援いずみ、訪問看護いずみがあります。地域交流プラザを1階に置き、行政や関係団体・地域と連携して「地域包括ケア」の一端を遂行すべく社会貢献を掲げています。

保険外の利用料等に関する自由記述

持込電化製品使用電気料 50円/日
教養娯楽費 実費
日用品費  実費
その他

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

30代・40代の職員が多く、落ち着いた雰囲気で過ごしていただける環境づくりを目指しております。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

全室個室のため、ご自分のペースで過ごされている方が多いように思います。
食事・おやつ・レクリエーション活動時は、ご利用者さま同士で楽しく過ごされている姿が見受けられます。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

介護職員  早勤①=6:00~15:00  日勤=8:30~17:30    日ー1=8:30~16:30  日ー2=8:30~15:30
      遅勤①=10:00~19:00 遅勤②=10:30~19:30  夜勤=17:00~9:00
      半勤=8:30~12:30   PA=9:00~13:00    PP=13:00~17:00
看護職員  日勤=8:30~17:30   遅勤=9:30~18:30
※利用者の状況によって随時、変動あり。

賃金体系

法人の職員給与規程に沿って支給(職務経験年数が加味される)1.基本給  2.諸手当(役職手当、資格手当、家族手当、住居手当、通勤手当)、時間外手当、夜勤手当、正月出勤手当、処遇改善手当

休暇制度の内容および取得状況

年次有給休暇:各年次ごとに所定労働日数の8割以上出勤した職員に対して、法定通りの年次有給休暇が与えられる。採用の3か月を超えた場合は、3日間の休暇が与えられる。
特別休暇:結婚、妻や子の出産、忌引、天災やその他の災害を被ったとき、産前産後休業、母性健康管理、育児休業、介護休業、公民権行使の時間、業務上の傷病による休業。

離職率

(離職率):15%
(内訳):1年間の離職者数が7人、1年前の在籍者数が44人
(計算式):15%=7人÷44人
2025年4月1日時点

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

特別養護老人ホームあきた中央運営規程
特別養護老人ホームあきた中央重要事項説明書