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秋田県

グループホーム母恵夢

記入日:2025年10月08日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒016-0814 秋田県能代市能代町字中川原26-984 
連絡先
Tel:0185-54-3270/Fax:0185-54-3270
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/9人
  • 定員9人中、現在の空き数0人です。
    (2025年10月08日時点)

サービスの内容に関する自由記述

職員間のコミュニケーションがよく取れております。
各職員が気付いた利用者様の状態や必要と思われるケアについて提案できる場を設けておりますので、情報が共有しやすくケア内容の改善がスムーズに行われています。

サービスの質の向上に向けた取組

毎朝、勤務職員全員参加して申し送りを実施しております。
利用者様の些細な変化等も見逃すことはなく、常に最善のケアについて考え、利用者様おひとりおひとりのペースを尊重し寛ぎのある生活を送っていただいております。
また、当ホームの理念「思いやりの気持ちを大事にして、安心して暮らせるように支援します。」を大切にし、日々ケアをさせていただいております。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人の理念やケア方針を職員と共有するために、定期的な全体会議や研修を開催し、具体的な実践につなげています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 年間研修計画を策定し、必須研修(感染症対策・認知症ケア・虐待防止など)と自己研磨研修を区別して実施しています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 初任者研修や実務者研修の受講費用の一部助成を行い、無資格からでも介護職としてキャリアアップが可能な仕組みを導入しています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域行事や体験を通じて、「介護=大変」というイメージを払拭し、やりがいのある専門職をして魅力を伝えています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 働きながら介護福祉士資格取得を目指す職員に対し、実務者研修受講支援(受講費用の助成・勤務調整等)を行っています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 職員が受講した研修や取得した資格、キャリア段位制度における評価結果を、人事考課の評価項目に反映し、昇給・昇格・役職登用等の判断材料として活用しています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 職員が子育てや家族等の介護と仕事を両立できるよう、休業制度や勤務体制の整備を進めています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の事情に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度を導入し、希望に応じて非正規職員から正規職員への転換を推進しています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 職員がしっかりとリフレッシュできるよう、有給休暇を取りやすい職場づくりを進めています。具体的な取得目標を定め、定期的に取得状況を確認しながら、上司からの声かけや調整支援を行っています。
    仕事とプライベートの両立を大切にし、誰もが安心して休暇を取得できる職場を目指しています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 職員が安心して有給休暇を取得できるよう、情報共有の徹底や複数担当制を取り入れ、業務の属人化をなくす取り組みを進めています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 上司よる定期的な面談のほか、相談しやすい体制を整備し、職員の悩みや意見を早期に把握・解決できるよう努めています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的なミーティングを通じて職員間のコミュニケーションを円滑化し、個々の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善を行っています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域の児童・住民との交流(子ども神輿など)を通じて地域包括ケアの一員としての意識を高め、職員のモチベーション向上を図っています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 利用者本位のケア方針や法人理念を定期的に学ぶ機会を設け、職員の意識統一とケアの質向上を努めています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

明るい職員に恵まれ、笑い声が絶えません。
日ごろからコミュニケーションが良く取れ気軽に相談できる関係になっています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

皆様、ご自身のペースでゆったりと過ごされております。

ケアの詳細(具体的な接し方等)