| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
1.要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。
2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
3.自傷他害の恐れがないこと。
4.常時医療機関において治療をする必要がないこと。
5.契約書に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 |
1.要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援と認定された場合。
2.利用者が死亡した場合。
3.利用者又は利用者代理人が、契約書に基づき契約の解除を通告し予告期間が満了した日。
4.事業者が、契約書に基づき契約の解除を通告し予告期間を満了した日。
5・利用者が病気の治療等、その他のために長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき。
6.利用者が他の介護施設等への入所が決まり、その施設側で受け入れが可能となったとき。 |
サービスの特色  |
認知症によって自立した生活が困難になった方々に対して、安心と尊厳のある生活を営むことを支援し、家庭的な雰囲気のある住居環境のもと、利用者の方々が心身の痛みを緩和し、心を癒して生活出来ることに取り組んでおります。御一人おひとりに合った身体面、精神面に配慮した個別ケアをはじめ積極的なアプローチにより安定した穏やかな生活を送っていただけるよう対応しております。また各居室や共用空間は利用者さんが、ゆったりと過ごせるようソファーや座椅子、テーブルやテレビ等、プライバシーに配慮した設置を行い共用空間では皆さんが穏やかに集うことができるような取組みをしております。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
6回 |
| 延べ参加者数 |
20人 |
| 協議内容 |
入居者状況、活動内容の報告
避難訓練、自己評価、外部評価、感染症についての報告
家族からの要望、意見交換
地域住民、行政担当者からの要望、意見交換
警察官からの注意事項 |