2026年01月23日15:10 公表
秋田県南部老人福祉総合エリア軽費老人ホーム 特定施設入居者生活介護事業所
空き人数
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空き数/定員
4/30人 -
定員30人中、現在の空き数4人です。
(2025年12月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護計画作成から本人の要望や意向を伺いながら、利用者自身がサービスの選択が出来るよう調整を図っています。
夜間帯も含め24時間関わりや支援を行える事をメリットとし、臨機応変な対応が行えております。
サービスの質の向上に向けた取組
新任職員への長期間(1年間)のOJTの実施
自己評価、生産性向上委員会の開催
不適切な支援を振り返る研修(支援場面のロールプレイ)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
秋田県南部老人福祉総合エリア 指定居宅介護支援事業所
秋田県南部老人福祉総合エリア 指定訪問介護事業所
秋田県南部老人福祉総合エリア 養護老人ホーム
秋田県南部老人福祉総合エリア 老人専用マンション
保険外の利用料等に関する自由記述
特別提供サービス(体調不良時等などの緊急的なサービス、及び介護保険サービス利用開始までの一時的なサービスとなります)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
事業所内では支援の内容や方法、改善策など職位等に関らず相談や報告しながら介護を行わせて頂いてます。日々、サービス提供を行う事を通じてチームワークや技術の向上を図っております。利用者の方々へは、名前を呼びながら笑顔で挨拶を行う事を事業所で意識しながら行い、良い関りを持つ事で信頼関係を深めております。
不適切と思われる支援を振り返る研修を全職員対象に実施し、気付きや考える機会となっており虐待防止に繋げております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入居期間が長い方もおり、利用者の方々の平均年齢も高くなってきておりますが、館内にある屋内運動広場等での運動(冬季も運動できます)での歩行能力の維持、売店や出張店などでの買い物やクラブ活動への参加など、活動や社会性豊かな生活を送っております。
外出や外泊、旅行などは自由ですので、施設外での楽しみを持っている利用者も多くいます。
介護保険サービスを利用されている利用者の方も、生活の場面場面では御自分の事は御自分で行いたい、といった自立心持って生活されている方が多いです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤8:30~17:15 夜勤16:00~9:30 早番①6:00~14:45 早番②6:45~15:30 遅番①10:00~18:45 遅番②10:45~19:30 ※早番①、遅番②は利用者の状況、感染症等の状況に伴う支援が必要な際、シフトに組み込む(普段のシフトには組み込まず)
賃金体系
社会福祉法人秋田県社会福祉事業団給与規則による。各種手当あり(扶養、通勤、住居、単身赴任、管理職、資格、処遇改善、宿直、調査事務、初任給調整、地域、産業医、寒冷地、期末、勤勉、時間外勤務、夜間勤務、休日勤務)
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇、リフレッシュ休暇、病気休暇、特別休暇(結婚、出産等)、職務免除(健診、資格試験等)、育児・介護休暇等
勤務表作成時、可能な限り希望休の聞き取りを行い作成している
福利厚生の状況
資格取得奨励金、職員互助会、健康診断等
離職率
(離職率)26.3%
(内訳):1年間の離職者数が5名(うち3名が法人内人事異動)
(計算式)26.3%=5人÷19人×100
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)