| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
・要介護者であって、主治医の診断書等により認知症の状態にある方。
・共同生活を営むことに支障がない方。
・申し込みに当たっては、心身の状態、生活歴、病気等の情報を提供するものとする。
・入院治療等を要する場合は、適切な他の介護保険施設、医療機関へ紹介するものとする。 |
| 退居条件 |
・正当な理由がなく利用料その他の支払うべき費用を2カ月以上滞納した場合。
・伝染性疾患により、他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ必要のある場合。
・行動障害が、他の利用者の生活または健康に重大な害を及ぼす恐れがあり、かつ通常の介護方法では防止改善することができない状態の場合。
・故意に法令違反その他重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがない場合。 |
サービスの特色  |
ゆとりある生活が送れるよう、ご利用者のペースに合わせたプログラムになっています。ご利用者のプライバシーに配慮してすべてのお部屋が個室で、居室で横になっても季節の移ろいが感じられる、開放的な掃き出し窓になっております。ご利用者と職員が一緒のなって炊事をするなど、「家」の中での役割を持った作業を行います。また、食材の買い出しもドライブを兼ねながら出かけます。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
2か月に1回の割合にて、6回の実施ホームから3名地域から 2名(民生委員等)家族代表 1名行政から 1名時折利用者さん入りました |
| 延べ参加者数 |
7人 |
| 協議内容 |
行事等運営状況の報告、
利用者さんの健康状態や入・退居の状況
研修報告やスタッフの入退社報告
ヒヤリハットや事故等の報告
介護保険に関する勉強会など
同法人の他事業所見学
身体拘束適正化検討 |