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秋田県

ショートステイ田沢湖

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年10月16日
介護サービスの種類
短期入所生活介護
所在地
〒014-1201 秋田県仙北市田沢湖生保内字街道ノ上80-2 
連絡先
Tel:0187-43-3233/Fax:0187-43-1185
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    ホームページをご覧ください。
    http://officeray.co.jp/

空き人数

  • 空き数/定員
    0/39人
  • 定員39人中、現在の空き数0人です。
    (2025年10月15日時点)

サービスの内容に関する自由記述

毎日、利用者様同士や職員と交流を深めることができるようにと、レクリエーションや役割作業を行い、みんなで楽しく生活しております。
また、イベントの機会を作り、楽しんでいただけるように取り組んでいます。

サービスの質の向上に向けた取組

安心して生活できる施設となっていくために、毎月社内研修を行ったり、外部研修に行ったりすることで、現在の自分たちのサービスを見直し、よりよいサービスを提供できるように取り組んでいます。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

平成20年10月から現在までに実施した職場環境等要件事項
資質の向上
・ 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援。
・ 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
・ 小規模事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
・ キャリアパス要件に該当する事項
                       )
労働環境
・処遇の改善
・ 雇用管理改善のための管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実
・ 介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入
・ 子育てとの両立を目指す者のための育児休業制度等の充実、事業所内保育施設の整備
・ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
・ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
・ 健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備

その他
・ 介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化
・ 中途採用者(他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等)に特化した人事制度の確立(勤務シフトの配慮、短時間正規職員制度の導入等))
・ 障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮
・ 非正規職員から正規職員への転換
・ 職員の増員による業務負担の軽減

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

自分たちの会社をより良くしていくために、自分たちがどのような会社で働きたいのか?地域に必要とされる会社とはどのような会社なのか?職員全員で考え、議論し、行動に移せるように取り組んでいます。
その為、和気あいあいとしながらも、お互いが真剣に向き合うことができており、全員で成長できる環境が整ってきています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

7:30~16:30
9:00~18:00
10:30~19:30
16:30~翌9:00

賃金体系

月給制
初任給は下記参照
http://officeray.co.jp/recruit/

休暇制度の内容および取得状況

月23日勤務、年次有給休暇、育児・介護休業制度、慶弔休暇

福利厚生の状況

雇用・健康・厚生・労災保険・退職金制度・育児・介護休業制度、指定住宅家賃補助制度・ノーザンハピネッツ、ブラウビッツ観戦チケットの譲与・海外研修旅行

ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

毎月のイベントとして誕生日会を行い、スタッフからプレゼントとケーキを提供しています。
他にも季節ごとのイベントを企画し利用者様に参加して頂いています。
春には調理レクを行い花見団子作りを企画し、出来上がったものをおやつとして提供しました。
夏には夏祭りを開催し、射的や輪投げ、ボールすくいなどのコーナーを設け、それぞれ楽しんで頂いています。また、おやつにアイスクリームやジュースを提供して夏らしさを感じて頂いています。
秋には敬老会を行い、身体を動かすレクリエーションの他、利用者様一人一人へ感謝の気持ちを込めて写真をプレゼントしていました。また、施設で収穫したサツマイモを蒸かして、利用者様に潰してもらい芋きんとんを作って提供しています。
冬は、クリスマス会を開催し、スタッフがサンタクロースに変装し利用者様にプレゼントを配りました。その他にもクリスマスケーキや、スタッフによるダンスなどを見て頂き楽しい時間を過ごしています。
利用者様に四季をしっかり感じてもらえるような工夫と企画を行っています。
季節行事の他にも、外部からお囃子の方々を招いておやま囃子を楽しんで頂くなど地域の方にも協力をお願いしてイベントを行っています。

地域との交流の様子

  • サービスの内容に関する写真
    お囃子の方々が来て下さり、素晴らしいおやま囃子と美しい手踊りを披露して下さいました。

利用者の一日の流れ

朝7時頃に起床し、洗面やバイタル測定を行います。8時朝食前に口腔体操をし、8時15分頃に朝食を提供。9時頃、居室へ戻られる方は戻られてオムツ交換も9時頃に行います。ホールで過ごす方はテレビを観たり歩行訓練をして過ごされます。10時に水分提供を行い、利用者様の好みに合わせコーヒーなどの提供をしています。10時半ホールで体操を行います。昼食前口腔体操をし12時に昼食、13時~16時までの間に入浴予定になっている方は入浴を行います。入浴予定ではない方やオムツ交換が必要な方は13時頃から行い、その後居室で休息されたり、ホールでレクリエーションや塗り絵をして過ごされます。14時半におやつ提供。夕食前口腔体操、17時に夕食を提供し、その後介助が必要な方は口腔ケアと更衣、オムツ交換を行い休まれます。自立されている方は、19時頃までホールで過ごし、その後口腔ケアや更衣をして休まれています。

個別の機能訓練の詳細

利用者様の状態に合わせ、足上げ運動や、立ち上がりの練習などを行っています。車いすの方は、館内を手と足も使いながらスタッフ付き添いの下自走して頂いています。歩行器の方も同様にスタッフ付き添いで館内を歩行訓練しています。
他にも毎日午前中に体操の時間を設け、利用者様に身体を動かすことを習慣化して頂いています。
また、毎週火曜日と木曜日の午前中に機能訓練士の方が来て下さり、希望される方に個別に合わせた按摩を行っています。

入浴形態(一般浴、機械浴)

機械浴