2025年11月28日16:48 公表
ショートステイ のぞみ
サービスの内容に関する写真
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施設外観 -
居室(個室) -
食堂
空き人数
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空き数/定員
1/68人 -
定員68人中、現在の空き数1人です。
(2025年11月03日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用中に受診が必要となった場合は施設から病院間の送迎サービスを行っております。
ご利用者様の心身状況・要望等を踏まえ、機能訓練・レクリエーション活動・行事等を行い、心身機能の維持・低下予防を支援しております。
サービスの質の向上に向けた取組
ご利用者様やご家族様からの要望・ニーズに柔軟に対応し、安心・安全に生活できる環境の提供、顧客満足度を高められるようにしております。
ご利用者様の生活課題・心身状況を的確に把握し、多職種協働で統一した支援を行っております。
機能訓練・レクリエーション活動・行事等を強化し、ご利用者様に充実した日常生活を送っていただけるように取り組んでおります。
施設内の勉強会、外部勉強会に積極的に参加することにより、職員一人ひとりの人材育成、人材教育の取り組み、習得した知識を業務で活用できるようにしております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・利用者らしさを実現できるよう、その方の生活、必要なケアを最優先として考える施設を目指します。
・利用者の人格を最大限に尊重し、常に利用者の立場に立ち、寄り添い、サービスの提供に努めます。
・利用者やその家族が求めるニーズを的確に捉えながら、家族との絆、地域との結びつきを重視します。
・行政や保健・医療・福祉関係者との密接な連携を図り、地域福祉に貢献します。
・人材育成計画を策定している。一般職員から管理者までの階層があり求められる役割など明確にしている。・人材育成計画、キャリアアップ制度等に基づき対応している。
・無資格未経験者、幅広い年齢層等、採用できる仕組みを構築している。
・介護福祉士実務者研修等の実習施設、職場体験など幅広く受け入れしている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
・介護福祉士資格取得の支援制度として、問題集購入費用の補助を行っている。 ・介護支援専門員実務研修受講試験に合格し、介護支援専門員実務研修を受講する職員に研修費用を補助している。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
・育児介護休業規定を策定し、子育てや家族等の介護等を両立できるように支援している。
・育児介護休業規定内で正職員による短時間勤務が可能となっている。また、職員の状況に即して正職員への転換も行っている。
・有給休暇取得促進のため希望休の導入、アニバーサリー休暇制度として、職員の誕生日と前後合わせて合計2日間まで有給休暇を付与している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・各種保険、退職金制度、各種休暇制度、慶弔見舞金制度など規定等により整備している。
・年1回、全職員に健康診断を実施している。(夜勤を行う職員は年2回) ・従業員の休憩室有。・健康経営を目指しメンタルヘルス、健康相談には対応している。
・内部研修にて腰痛予防、負担のない介護技術を学習する機会を設けている。
・管理者は安全管理委員会、各種研修受講等を通じて雇用管理に努めている。・各種マニュアル、規定等を整備している。また、内部研修の実施、相談窓口も設置している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
・生産性向上委員会を実施している。
・課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査を実施している。
・安全衛生委員会で5S活動を推奨し取り組んでいる。常に5Sを意識した取り組みを行い、業務の見直しや環境整備に努めている。
・各業務の手順書を作成している。
・記録、報告用紙も整備しているが委員会や会議等を通じて効率的に情報共有できるシステムを構築できるよう随時見直ししている。-
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
・日々の申し送り、カンファレンス等による情報共有、月1回の施設内全体会議等により、職員一人一人が気付きや意見を述べられる機会を持ち、風通し良い職場環境を整備している。
・各種会議、内部研修等を通じて学習している。
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~70代の各年代の職員を配置し、楽しく・明るく・笑顔がある職場づくりを目指しております。
特に40代~50代の職員が多く、各世代の力を結集しながら、柔軟な発想や積極的な取り組みにより、ご利用者様の要望等へ適切に対応しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
車、電車、バスなど各方面から足を運びやすい状況となっております。そのため、ご利用中もご家族様・ご友人様と面会等にての関わりやコミュニケーションを充分に持つことができます。従来型個室26室、多床室(2人室)11室、多床室(4人室)5室と少人数中心の居室を完備しており、ご利用者様一人一人の心身状況・要望等に合った生活環境がつくられております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:7:00~16:00 日勤:8:30~17:30 遅番:9:30~18:30 夜勤:16:00~9:00
賃金体系
給与規定に基づいている
休暇制度の内容および取得状況
年間休日数:108日 特別休暇 産前産後休暇 育児休暇 介護休暇 アニバーサリー休暇
福利厚生の状況
慶弔金・見舞金支給制度
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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特殊浴槽 -
個浴 -
トイレ
行事等のイベントの計画、記録
お花見ドライブ、七夕行事、流しそうめん行事、敬老会、紅葉ドライブ、クリスマス会、節分行事等
利用者の一日の流れ
6:00起床、7:30~8:30朝食、10:00水分補給、11:00体操、12:00~13:00昼食、14:30レクリエーション活動、15:00おやつ、17:30~18:30夕食、21:00就寝 ※利用者様の希望及び状況によってはこの限りではありません。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
地区:八郎潟町、五城目町、井川町、大潟村、上小阿仁村、北秋田市、三種町、潟上市、能代市、男鹿市、秋田市、八峰町※その他の地域の方はご相談下さい。
曜日:365日対応可能
個別対応:車椅子、リクライニング車椅子の対応可能
個別の機能訓練の詳細
歩行器等を使用した歩行訓練、手すり等を活用した立位訓練等
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴