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秋田県

社会福祉法人 寿光会 ぐるーぷほーむ「こさか」

記入日:2025年08月25日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒017-0201 秋田県鹿角郡小坂町小坂字上前田16-11 
連絡先
Tel:0186-30-7250/Fax:0186-30-7251
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/9人
  • 定員9人中、現在の空き数0人です。
    (2026年09月14日時点)

サービスの内容に関する自由記述

小坂町の地域のお祭りに春、夏と出かけております。出かける際には地域の方や家族の方の協力もあり、ありがたく感じております。
行事だけでなく、普段の日も天気がよければ外へ出かけております。足湯にでかけたり、小学生の野球を見に行ったり、できるだけ楽しいと思える時間が増えるように従業員一丸となり、サービスに努めております。

サービスの質の向上に向けた取組

業者のオンライン研修を職員全員がうけることができるように整え、各自研修を受けてスキルアップできるようにしています。外部の研修の案内の掲示しいつでも参加できるようにしています。鹿角市のグループホームの合同研修会には、毎年参加しておりスキルアップの機会を作っています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 事業計画書に明記されていて、職員へ伝えている

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 業者のオンラインセミナーを使っている。研修を受けているか確認し考課表に反映する項目がある。人事の移動に関して、指針を作成し法人の発展のためにという目的で行うことを従業員に伝えている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 資格がある方だけでなく、色々が業種からの転職者だあっても、採用している。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 希望があれば、職業体験や、地域の中学生の訪問等を受入れたり、地域のお祭りへ身に出かけたりしている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 介護福祉士を持っていない方には、実務者研修の受講を進め、取得しやすいように環境を整えている。また、実践者研修の参加もなるべくみんなが参加できるように順番で参加している。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • オンラインセミナーの参加の有無、難しい資格等の取得に対しての考課の査定の項目があり、意欲につながるようにしている。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • エルダー・メンターの導入をしており、入職された方が困らないようにしている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年2回個人面談をおこなっている

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休業や介護休業の制度がある

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 子育て中・介護中の方になるべく寄り添い働きやすい環境を整えている。時間の相談などもうけている。なるべく職員の希望に添えるよう動いている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 一年に5回以上は有休をとることができるよう、勤務表を作っている。本人とも相談しながら、取る時期の意向なども確認している

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 法人内だけでなく、法人外の窓口を設置している

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 健康診断は、全職員対応。休憩室の設置している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会うを設置しておこなっている。他のグループホームでの生産性向上委員会の内容を参考にしたり、業務の改善に努めている。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 業務時間の調査を行い、できるだけ入居者様の直接支援をできる時間を増やす為におこなっている

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 各場所の掃除担当を決めており、乱雑にならないように努めている

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • チームズを使用し情報共有をおこなっている

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎月ミーティングをおこなっており、職員一人一人が入居者に対しての状況について話し合える場にしている。情報を共有することで、同一の支援ができている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 中学生が訪問にこられたり、近くの保育園さんが敬老の時期になると、訪問してくださっている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • オンライン研修で学べる。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 家族から嬉しいお言葉を頂いたときには、みんなんで共有をしている

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

自分の経験や知識を活かした業務を行うよう心がけております。
若者から年配の方までの職員がおり、お互いに刺激しながら業務を行っております。その月の担当者を決め、従業員のアイデアを駆使し笑顔が増えるに日になるように行事を企画して楽しんでいただいております。
入居者様の体調の変化をいち早く気づき情報を共有しながら支援しております。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

一日なんども中庭に散歩に出かけてお花や、草をとってきて花瓶に立てている方、パズルを自分で持ち出して挑戦している方、TVをにながら歌を歌って楽しまれている方、様々な方が毎日の生活を過ごされております。

ケアの詳細(具体的な接し方等)