2026年02月26日13:11 公表
総合福祉施設いきいきの郷
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
4/128人 -
最大受け入れ人数128人中、現在の受け入れ可能人数4人です。
(2025年02月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
特定事業所加算Ⅱ取得事業所として活動しており、日中に限らず、休日夜間の緊急時にも迅速に対応できる体制となっております。入退院時も含め、ご自宅で安心してお過ごしいただけるよう、自立支援に向けて支援致します。
サービスの質の向上に向けた取組
法人及び他法人との合同事例検討会を開催し、様々な事例を学ぶことで多様なニーズに対し、より迅速な対応ができるよう自己研鑽・相互研鑽を積んでおります。
これからもたゆまぬ努力を重ね、細やかな情報共有と多職種連携の下、丁寧な支援を心がけて参ります。
- 取組に関係するホームページURL
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居宅介護支援事業所いきいきの郷
https://kagayakinokai.or.jp/kyotaku/
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居宅介護支援事業所いきいきの郷
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
介護老人福祉施設・短期入所生活介護事業所・通所介護事業所・障害者支援施設・障害者短期入所事業所・障害者相談支援事業所・自立生活援助事業所・ケアハウス(軽費老人ホーム)・地域支援センター
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外の利用料等無し
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護支援専門員4名体制で活動しております(3名が主任介護支援専門員の有資格者)。
週1回定例会を行い、日々の業務や支援内容の検討、法令遵守や社会資源の確認を行い、自己研鑽・相互研鑽に努めております。
今後もたゆまぬ努力を重ね、地域への貢献も目指して参ります。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
同居率は高い地域ながら、日中は高齢者のみで在宅されていたり、単身者を遠方のご家族様が遠隔で介護されている等、認知症の方・医療を必要とされる方以外にも世情を反映した多様な世帯状況があります。そのご家庭に合わせたサービスが求められており、医療・介護・地域の連携の重要性を感じております。