2025年09月26日13:16 公表
多機能こうらく
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
4/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数4人です。
(2025年08月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・「外出」「食」についてとても力を入れています。
外出:定期的な全利用者を対象とした外出のほか、これまでの生活歴や趣味を尊重し、より個別性を重視した“個別外出”を実施しています。
食 :“手作りおやつ”“提供おやつ”のどちらかを毎週実施し、日頃なかなか食べる機会のない物を提供しています。行事食や郷土料理、バイキング等、喜ばれる食事
を月1回提供しています。
・地域行事や催し物への参加、ボランティアの受け入れ等、地域とのつながりを大切にしています。
サービスの質の向上に向けた取組
・月1回定例会議を開催し、利用者の心身の状況を共有し、統一したケアに努めています。
・法人の開催する研修会や定例会議での勉強会に参加し、質の向上に努めています。
・年1回、ご利用者様ご家族様に満足度調査を実施、いただいた意見や要望をサービスにつなげています。
・運営推進会議を年6回開催し、事業所の現況報告や取り組みを報告し、いただいた意見や助言を運営に反映しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
特別養護老人ホーム、短期入所生活介護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・介護サービスについて経験豊富な職員が多く、柔軟でより身近な対応を行う事ができます。
・認知症介護リーダー研修、認知症介護実践者研修を修了した職員が計5名おります。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・要支援の方から要介護の方まで、様々な方にご利用いただけます。
・ストーマ増設、透析治療、バルーン留置等医療依存度の高いご利用者様にも利用いただけます。
・一人浴と特浴があり、介護度の重い方や寝たきりの方でも入浴可能です。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)