2026年01月28日11:44 公表
老人デイサービスセンターはなみずき
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/45人 -
最大受け入れ人数45人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年01月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
日々利用者の皆さん一人ひとりを見つめたサービスを心掛けています。土曜日の入浴サービスも開始致しました。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月1回の職員会議の実施。
外部研修への積極的な参加。
介護福祉士・介護支援専門員・認知症ケア専門士等の資格取得。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
ヘルパーステーション、渡利地域包括支援センターが併設されています。常に情報を共有、
連携に努め利用者、家族、地域の皆さまの様々な要望に応えていきたいと思います。
保険外の利用料等に関する自由記述
今のところ介護保険外のサービスはありませんが、地域に根差したはなみずきデイサービスを目指しております。介護や老後の不安や悩み事がありましたら、お気軽にお電話やご来所ください。宜しくお願い致します。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく楽しい職員が皆さんの来所をお待ちしています。行事(特にクリスマス会など)での職員の出し物など
一見の価値あり。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
職員は利用者の方から常に学ばせていただいています。男性の利用者も増えてきています。将棋、囲碁、時代劇
観賞など男性も楽しんでいただけるようメニューを用意しております。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)