2026年01月28日11:52 公表
ライフガーデンあづま
空き人数
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空き数/定員
2/52人 -
定員52人中、現在の空き数2人です。
(2026年01月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護士による日々の生活援助、家事援助、看護師による健康管理、理学療法士による機能訓練。協力病院への定期通院介助。緊急時対応。
サービスの質の向上に向けた取組
ジョブメドレーを使用し研修実施。事例検討会、マニュアル、フローの読み合わせ、接遇研修、ケアの質を高めるための振り返り、救急時の対応研修実施。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
毎年、法人の方針にそって、施設の施策を作成し、全員に周知。全員が施策に参加する。
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
法人の介護職のキャリアバスに沿って研修に参加させている
新人職員へのプリセプター制度あり。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
保育室・学童室あり(小学校3年まで利用可能)長期休暇(夏休み、冬休み)も利用も可能
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
法人内介護事業所で、代表委員会設置し、ガイドラインに基づき情報共有を行っている。代表委員会で決定したことについて各事業所の委員会が活動している。
職員全員にアンケートを実施、委員会にて課題を抽出し、対策を講じている。
定期的に事業所内の倉庫、フロア、事務室の整理整頓を行っている。
マニュアル、フローについては毎年追加、修正を実施している。記録用紙についても、都度変更し作業負担の軽減につながっている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
全体会や、職種別ミーティング、認知症ケア会議、サービス担当者会議、ケースカンファレンス、ヒヤリハットの振り返り検討会など実施
年度初めに、法人の方針、事業所の目標について学ぶ機会がある。また介護保険の理念などについては、全体会で研修として学んでいる。
好事例については事例検討会、振り返り会にて実施。利用者や家族からの言葉については、職員が専用用紙に記入し、月ごとにまとめて全体会にて報告している。
併設されているサービス
あづま脳神経外科病院指定居宅介護支援事業所、訪問リハビリテーションあづま、ひまわり訪問看護ステーション、小規模多機能型居宅介護なじみの里
保険外の利用料等に関する自由記述
お試し利用1泊:5,000円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士17名 看護師3名 准看護師2名 理学療法士1名 社会福祉士2名、精神保健福祉士1名 介護支援専門員3名
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:6:30~15:30 遅番:12:00~21:00 日勤:8:30~17:30 夜勤:17:00~9:00 21:00~9:00
休暇制度の内容および取得状況
子の看護休暇小学3年生まで年5日 介護休暇
福利厚生の状況
保育室、学童室あり。社員食堂あり、法人で職員食の補助あり。カフェテリア制度。永年勤続表彰。
その他
令和7年度の賃金改善の見込み額:102,223,116円
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
季節の行事(新年会、獅子舞、節分、ひな祭り、花火大会、敬老会、秋祭り、クリスマス会)
外出(花見、イチョウ狩り、果物狩り、足湯)テイクアウト(ラーメン、海鮮丼、寿司、うなぎ)
利用者の一日の流れ
6:30:起床 7:30:朝食 10:00:お茶 12:00:昼食 14:00:レクリエーション 15:00:お茶 18:30:夕食 21:00:就寝 外出、外泊は自由に可能
個別の機能訓練の詳細
理学療法士による機能訓練あり。オプション20分1,000円。マシーントレーニングあり。法人事業所より、必要時応じて言語聴覚士、管理栄養士、歯科衛生士が対応する
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴