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福島県

特別養護老人ホームうねめの里

記入日:2026年01月27日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒963-0211 福島県郡山市片平町字妙見舘1番地2 
連絡先
Tel:024-961-8633/Fax:024-961-7899
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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空き人数

  • 空き数/定員
    0/80人
  • 定員80人中、現在の空き数0人です。
    (2026年01月27日時点)

サービスの内容に関する自由記述

≪新たな生活の場への住み替え≫
一人ひとりが健やかに、その人らしい暮らしを続けていただけるように、自分の住まいと思えるような環境で、ご家族と共に、穏やかな暮らしが継続できるように支援いたします。

サービスの質の向上に向けた取組

≪一人ひとりに寄り添う暮らしとケア≫
ユニットごとに家庭的な雰囲気の生活
お食事はユニットのキッチンでご家庭のように盛り付けて提供しています。
安心して暮らせる医療体制
全室個室でプライバシーを尊重した生活
≪日々の豊かな暮らし≫
彩りある日々を過ごしていただけます。
居室や面会室で面会できます。
≪食べる楽しみ≫
うねめの里の中の厨房で嚥下状態に合わせて調理しています。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • ≪安心して働き続けるための取り組み≫
    ・シフトについて
    職員の支え合いで働きやすい職場になっています。希望休・希望勤務を申請することができます。リーダー・主任が勤務を作成・調整し、毎月20日に翌月の勤務が配布されます。翌月の勤務を早く知ることができることで、プライベートの予定も組みやすくなり、働きやすいワークライフバランスを実現しています。
    ・職員の育成について
    チューター制度を導入しています。入職後1年間は先輩職員がサポート役として付くので安心して勤務できます。
    法人理念を共有し、法人倫理網領に基づき職員としての行動指針や職場のモラルを身につけ、自信を持って仕事ができるように職員の育成計画を作成し研修を実施しています。
    ・腰痛予防について
    安心して働き続けるためには、自ら健康であることも大切です。腰痛に悩む職員がいたことをきっかけに福祉用具を導入し、職員にも負担を軽減しながら利用者にも快適なケアを行っています。またリハビリの専門職の先生に毎月来ていただき、ケアのアドバイスだけではなく、職員一人ひとりに合わせた体の使い方を教えていただき腰痛予防に努めています。
    ・テクノロジーの活用について
    介護ロボットやICT等のテクノロジーを導入・活用し、業務改善や業務効率化を進めています。業務負担を軽減し、生まれた時間を直接的なケアに充て、サービスの質の向上につなげています。見守りカメラ等を活用することにより、利用者にとっても安心した生活を送れるよう取り組んでいます。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 介護未経験者は、介護サポーター(介護補助業務、介護周辺業務)と業務を切り分けて採用・育成しています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 令和7年度職場体験受入れ 43名(1月末時点)
    お気軽にお問合せください。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 認定介護福祉士研修修了者 6名
    介護福祉士ファーストステップ研修修了者 12名
    ユニットケアリーダー研修修了者 9名
    認知症介護実践者研修修了者 27名
    認知症介護実践リーダー研修修了者 11名
    認知症介護指導者養成研修修了者 2名
    認知症キャラバンメイト 3名
    (令和7年3月31日現在)

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • キャリアパス 令和8年4月1日改定施行

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • チューター制度あり

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 目標管理シートを基にした所属長面談(毎月)

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • ≪ワークライフバランスの取り組み≫
    有給休暇取得率 81.8%
    有給休暇平均取得日数 14.5日
    子の看護休暇所得率 75.1%
    介護休暇取得率 49.0%
    (以上、令和6年度実績)
    産休育休取得 女性11名(100%) 男性5名(100%)
    産休育休取得者職場復帰率 100%
    (以上、令和4~6年度実績)

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 働き方コースを申請を考慮して勤務シフトを組んでいます。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇取得率80%以上を維持しています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 法人の制度はもちろんんですが、大切なのは互いを尊重し合う「思いやり」の気持ちがある職場づくりです。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 相談窓口を周知しています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 事業所内「YY健康ジム」を自由に利用できます。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 腰痛予防マニュアル整備、外部講師の作業療法士に個別に腰痛予防のアドバイスをいただける環境です。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故防止などマニュアルを整備しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 全室見守りカメラ導入、スマートフォン、介護記録ソフトの活用
    (生産性向上推進体制加算Ⅰ算定)

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 業務の切り分けを行い、介護職員、介護補助職員、介護周辺業務職員、環境整備職員の業務を明確にしています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 環境チームによる5S活動を行っています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務手順書・マニュアルを整備しています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護記録ソフト、見守りカメラ連動スマートフォンを導入しています。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 床壮行式リフト、マッスルスーツ導入し活用しています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 介護サポーター(介護補助業務、介護周辺業務)、環境整備職員の業務を明確にしています。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 法人内で委員会・会議体を整理しています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 親睦会や、職員通信により情報共有とコミュニケーションの活性化を図っています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地元中学校への訪問介護教室実施

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 理事長による理念研修実施

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • お礼状などを掲示し、謝意の気持ちを共有しています。

併設されているサービス

空床型短期入所事業所うねめの里、うねめの里デイサービスえみふる、地域密着型特別養護老人ホームうねめの里はるひめ、うねめの里はるひめショートステイ、軽費老人ホーム采女の里やすらぎ

保険外の利用料等に関する自由記述

行事特別食をお楽しみいただけます。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

特早番 6:30~15:30 早番 7:00~16:00 日勤 8:00~17:00
遅番 11:00~20:00 特遅番 12:00~21:00 夜勤 21:00~7:00

賃金体系

・介護職員処遇改善加算(Ⅰ)取得
・資格手当(介護福祉士)月額10,000円

休暇制度の内容および取得状況

・有給休暇は入職後3ヶ月経過経過後に付与
・年に2日のリフレッシュ休暇
・健康診断等休暇、出生支援休暇、看護休暇(時間単位・有給)

福利厚生の状況

・郡山市勤労者互助会加入
・独立行政法人福祉医療機構退職金共済加入

その他

ワークライフバランスの取組による認証
・ユースエール5年継続
・プラチナくるみん
・えるぼし(第3段階)
・もにす
・福島県次世代育成支援「仕事と生活の調和」
・福島県次世代育成支援「働く女性応援」
・ふくしま健康経営「長期」優良事業所

ケアの詳細(具体的な接し方等)