2026年01月19日09:12 公表
いわせ長寿苑
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
2/90人 -
定員90人中、現在の空き数2人です。
(2026年01月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
自宅に近い環境の中で個性や生活リズムに応じて365日24時間体制の安心・安全を実現し尊厳ある生活保障の為に「個別ケア」を重視したユニットケアを行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
内部研修に力を入れ新人教育や中堅、ベテラン研修を企画しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
短期入所生活介護(ショートステイ)
通所介護(デイサービス)
訪問介護
訪問看護
居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
「長い時間を少ない人数で勤務するのは不安」という声から夜勤時間を16時間から8時間に変更したり、夜勤者の負担軽減や余暇時間の確保など現在では20パターンの勤務形態があります。職員の提案や小さな意見も経営者側がしっかり受け止めてくれます。介護職が介護に専念できる生活支援員の導入※資格はないけど働きたい60代から70代以上で元気がある人が、短時間勤務で利用者の洗濯物をたたんでくれたり、食器洗いや、炊飯等身の回りをしてくれる職員もいるため、介護スタッフが利用者の介護に専念できます。
常勤職員を派遣できる介護支援課の導入 ※施設介護では24時間シフト体制のため、育児、介護で夜勤業務が出来ず日中しか働けなくなったりした方でも働ける部署、各ユニットで忙しい時間帯など常勤の支援課がスポットでお手伝いに入るとこにより、急な休みにも柔軟に対応できているので、急な勤務変更もなく、有休が取りやすい。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
基本的に65歳以上で要介護3以上の高齢者で40歳~64歳で特定疾病が認められた要介護3以上の方が入居しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時間勤務で出勤30分刻みで20パターンの勤務形態があります。
賃金体系
長寿苑キャリアマップにて、初任者研修を修了している人だと、各種手当含め151500円~164200円から始まり、実務者研修、3年後介護福祉を取得すると174700円に夜勤手当約3万円が付きます。なお介護福祉士を取得後でもキャリアアップしていける具体的な目標があるので、自分が何をしたらいいか悩まないメリットもあります。また、能力以外の部分で委員会活動や自分の配属先の部署の目標に対して頑張れば頑張った分の評価もしてもらえます。給料処遇で反映されていきます。
休暇制度の内容および取得状況
(年間休日110日(内3日は必ず連続)概ね月9日休み)
(年次休暇)(生理休暇)(産前産後の休暇)(母性健康管理のための休暇)等法人規定あり。
福利厚生の状況
社会保険完備・交通費支給・各種手当(住宅・扶養等他有)
【奨学金貸付制度】があります。内容については“就学資金として学費の2/3又は上限200万円”を貸付し、さらに“介護福祉士を取得後、当法人に介護職員として、2年間働くと返済の免除” 一端ですがこのような学費サポートもあります。【所得補償共済(掛け金は法人負担)】 【公的資格取得支援制度(介護福祉士、看護師等)】【正職員登用制度(年2回)】【公的資格取得支援制度・自己研修支援制度・職員研修制度】
介護福祉士、介護支援専門員、社会福祉士、精神保健福祉士、看護師、保健師に限り
①試験日の特別休暇の付与
②受験費用の補助
③合格祝い金の(1万~2万円)の支給がございます。
その他
人事考課制度(年2回)
試用期間3ヶ月(給与は変わりません)・定年65歳で延長制度あり。