介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

福島県

ヘルパーステーションいろは

記入日:2026年01月07日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒975-0062 福島県南相馬市原町区本陣前3-377-6 
連絡先
Tel:0244-32-1608/Fax:0244-32-1688

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  • ○
    チェック項目を満たしているもの
  • -
    チェック項目を満たしていないもの
  • 該当なし
    サービスを行っていないか、事例がなかったもの

1.利用者の権利擁護のための取組

(1) サービス提供開始時のサービス内容の説明及び同意の取得状況 チェック項目
・利用申込者に対し、サービスの重要事項について説明し、サービス提供開始について同意を得ている。
重要事項を記した文書に、利用申込者等の署名等がある。 ○
(その他) 契約書とともに説明し、利用者様・家族様(連帯保証人)に署名・捺印をいただいている。 ○
・サービス利用契約の際、利用申込者の判断能力に応じて、代理人等との契約を行ったり、立会人を求めている。 事例なし
利用者の家族、代理人等と交わした契約書等がある。
(その他)
(2) 利用者等の情報の把握及び課題分析の実施状況 チェック項目
・利用者の居宅を訪問し、利用者やその家族の希望と、利用者の心身の状況を把握している。
利用者のアセスメント(解決すべき課題の把握)のための文書に、利用者等から聴取した内容等が記載されている。 ○
(その他) 日々の訪問において、家族様からの聞き取りや利用者様からの話を記録している。 ○
(3) 利用者に応じたサービス計画の作成、同意の取得状況 チェック項目
・サービス計画は利用者やその家族の状態、希望を踏まえ作成している。
利用者等の状態、希望が記入されたサービス計画や、サービス計画の検討会議を行った記録がある。 ○
(その他) 訪問介護計画書・サービス担当者会議の要点を漏れなく作成しています。 ○
・サービス計画には、利用者ごとのサービスの目標が記載されている。
実際のサービス計画に、利用者ごとの目標が記載されている。 ○
(その他) ケアプランに沿って、訪問介護サービスにおける目標設定している。 ○
・サービス計画について、利用者等に説明し、同意を得ている。
同意を得るための文書に、利用者等の署名等がある。 ○
(その他) 計画書作成毎、利用者様(家族様)に説明し、内容了承された上で署名・捺印をいただいている。 ○
(4) 利用料に関する説明の実施状況 チェック項目
・利用者に対して、利用明細を交付している。
サービス提供内容(介護保険以外の費用も含む)が記載されている請求明細書(写)がある。 ○
(その他) 限度額を超えている方、原発免除以外の利用者様には、毎月10日以降に請求明細書を発行・配布しています。 ○

2.利用者本位の介護サービスの提供

(5) 認知症の利用者に対する介護サービスの質の確保のための取組 チェック項目
・従業者に対して、認知症及び認知症ケアに関する研修を行っている。
利用者の対応や従業者に対する認知症等に関する研修の実施記録がある。 ○
(その他) ヘルパー研修や法人全体研修を通し、年1回以上は認知症の研修会を行っている。きちんと記録も残している。 ○
・認知症の利用者への対応及び認知症ケアの質を確保するための仕組みがある。
認知症のケア等に関するマニュアル等がある。 ○
(その他) マニュアル化。職員一人一人に配布している。 ○
(6) 利用者のプライバシー保護のための取組 チェック項目
・従業者に対して、利用者のプライバシー保護について周知している。
利用者のプライバシー保護の取り組みにかかるマニュアル等がある。 ○
利用者のプライバシー保護の取り組みにかかる研修の実施記録がある。 -
(その他) マニュアル化。職員一人一人に配布している。 ○
(7) 利用者の家族の心身の状況の把握や介護の方法に関する助言等 チェック項目
・利用者の家族の心身の状況を把握している。
利用者の家族の心身の状況について記録がある。 ○
(その他) サービス提供実施記録や訪問状況報告書に記載している。 ○
・利用者の家族に対して、訪問サービスを提供していない時間帯でも、家族が適切に介護できるよう、介護の方法について説明している。
利用者の家族に対して介護方法を説明した記録がある。 ○
(その他) サービス提供実施記録や訪問状況報告書に記載している。 ○
(8) 入浴、排せつ、食事等介助の質の確保のための取組 チェック項目
・入浴介助、清拭及び整容にかかるサービスの質を確保するための仕組みがある。
入浴介助、清拭及び整容にかかるサービスについて記載されているマニュアル等がある。 ○
(その他) マニュアル化。職員一人一人に配布している。 ○
・利用者ごとの入浴介助、清拭又は整容にかかるサービスの実施内容を記録している。
利用者ごとの入浴介助、清拭及び整容にかかるサービスの実施記録がある。 ○
(その他) サービス提供実施記録や訪問状況報告書に記載している。 ○
・排せつ介助にかかるサービスの質を確保するための仕組みがある。
排せつ介助にかかるサービスについて記載されているマニュアル等がある。 ○
(その他) マニュアル化。ヘルパー研修会でも定期的にオムツ交換について実践を交え、研修している。 ○
・排せつ介助にかかるサービスの実施内容を記録している。
排せつ介助にかかるサービスの実施記録がある。 ○
(その他) サービス提供実施記録や訪問状況報告書に記載している。皮膚トラブル等の観察も行い記録している。 ○
・食事介助にかかるサービスの質を確保するための仕組みがある。
食事介助にかかるサービスについて記載されているマニュアル等がある。 ○
(その他) マニュアル化。職員一人一人に配布している。 ○
・食事介助にかかるサービスの実施内容を記録している。
食事介助にかかるサービスの実施記録がある。 ○
(その他) サービス提供実施記録に記載している。家族や病院からの申し送り等も含め全体で周知、記録に残し、誤嚥防止等に努めている。 ○
・口内の清潔の確保など口腔ケアに対応する仕組みがある。
口腔ケアについて記載されているマニュアル等がある。 ○
(その他) マニュアル化。職員一人一人に配布している。 ○
(9) 移動の介助、外出支援の質の確保のための取組 チェック項目
・移乗・移動介助、通院・外出介助にかかるサービスの質を確保するための仕組みがある。
移乗・移動介助及び通院・外出介助サービスについて記載されているマニュアル等がある。 ○
(その他) マニュアル化。職員一人一人に配布している。 ○
・利用者ごとに移乗・移動介助や通院・外出介助の実施内容を記録している。
移乗・移動介助又は通院・外出介助サービスがサービス計画に位置づけられている利用者について、その実施記録がある。 ○
(その他) サービス提供実施記録に記載している。 ○
(10) 家事等の生活援助の質の確保のための取組 チェック項目
・生活援助サービスの質を確保するための仕組みがある。
生活援助サービスについて記載されているマニュアル等がある。 ○
(その他) マニュアル化。職員一人一人に配布している。 ○
・利用者ごとに生活援助の実施内容を記録している。
生活援助がサービス計画に位置づけられている利用者について、その実施記録がある。 ○
(その他) サービス提供実施記録に記載している。 ○
・利用者の状態に応じて調理を行う仕組みがある。
利用者の状態に応じた調理の実施方法について記載しているマニュアル等がある。 ○
(その他) マニュアル化。職員一人一人に配布している。サービス手順書に、利用者様の個々の調理希望等を記載している。 ○
(11) サービス提供の質の確保のための取組 チェック項目
・ヘルパーによる接遇の質を確保するための仕組みがある。
ヘルパーの接遇方法について記載されているマニュアル等がある。 ○
ヘルパーの接遇に関する研修の実施記録がある。 ○
(その他) 法人の接遇・質向上委員会が主体となり研修等を開催している。質向上を図る為、利用者様対象としたサービス満足度調査を年1回実施している。 ○
・利用者の金銭を管理する場合、適切に管理するための仕組がある。
利用者ごとの金銭管理方法について記載されているマニュアル等がある。 -
(その他) 買物代行支援で代金を預かる際、毎回金銭預り書を記載し、ヘルパー連絡ノートに貼付している。 ○
・利用者ごとに金銭管理を行い利用者等の同意を得ている。
金銭管理を行っている利用者ごとの管理記録がある。 ○
金銭管理の同意を得るための文書に、利用者等の署名等がある。 ○
(その他) 自己管理が困難な利用者様に対しては、ケアマネジャーが仲介にて、家族様の協力得て管理させていただいている。 ○
・利用者から鍵を預かる場合、適切に管理するための仕組がある。
利用者の鍵の管理方法について記載されているマニュアル等がある。 -
(その他) 利用者様・家族様と同意書を取り交わしている。 ○
・利用者から鍵を預かる場合、預かり証を交付している。
利用者ごとに、管理する鍵の本数等の記載がある預かり証の控えがある。 ○
(その他) 利用者様・家族様と確認し、同意書を作成している。署名・捺印をいただいている。 ○
・予定していた訪問介護員が訪問できなくなった場合の対応手順を定めている。
予定していたヘルパーが訪問できなくなった場合の対応手順について記載されている文書がある。 -
(その他) 今後、明確に書面化し、職員及び利用者様も混乱しないような手順書等を作成する必要があります。 ○
(12) 身体的拘束等の廃止のための取組の状況 チェック項目
・身体的拘束等の廃止のための取組を行っている。
身体的拘束等の廃止のための取組に関する事業所の理念、方針等が記載された文書がある。 ○
身体的拘束等の廃止のための取組に関するマニュアル等がある。 ○
身体的拘束等の廃止のための取組に関する研修を、従事者だけでなく、管理者も受講している記録がある。 ○
(その他) 法人の身体拘束廃止委員が主体となり活動している。研修開催やマニュアル更新等を行っている。 ○
・やむを得ず身体的拘束等を行う場合には、利用者又はその家族に説明し、同意を得ている。
身体的拘束等を行う場合の同意を得るための文書の同意欄に、利用者又はその家族の署名等がある。 ○
(その他) 拘束時間等を記した同意書を作成。説明し、署名・捺印をいただいている。 ○
・やむを得ず身体的拘束等を行う場合には、その実施経過及び理由を記録している。
身体的拘束等の実施経過及び理由の記録がある。 ○
(その他) サービス提供実施記録に記載している。 ○
(13) 高齢者虐待防止のための取組の状況 チェック項目
・高齢者虐待防止のための取組を行っている。
市町村の高齢者虐待相談・通報窓口や虐待発生時の対応方法等が記載された高齢者虐待防止マニュアル等がある。 ○
高齢者虐待防止検討委員会の構成員として、虐待防止の専門家等を活用していることが確認できる文書がある。 ○
高齢者虐待防止研修を、従事者だけでなく、管理者も受講している記録がある。 ○
高齢者虐待防止研修を企画し実施する職員を養成するための取組を行っている記録がある。 ○
(その他) 法人の高齢者虐待防止委員会が中心となり定期的に会議開催・該当案件について共有し、記録に残している ○

3.相談、苦情等の対応のために講じている措置

(14) 相談、苦情等の対応のための取組 チェック項目
・利用者等からの相談、苦情等に対応する仕組みがある。
重要事項を記した文書等に、相談、苦情等対応窓口等が明記されている。 ○
相談、苦情等対応に関するマニュアル等がある。 ○
(その他) -
・相談、苦情等対応の経過を記録している。
相談、苦情等対応に関する記録がある。 ○
(その他) 苦情が出た際は苦情報告書を作成。事業所だけでなく、委員会を通して解決に取り組んでいる ○
・相談、苦情等対応の結果について、利用者等に説明している。
相談、苦情対応等の結果について、利用者等に対する説明の記録がある。 ○
(その他) 苦情報告書に記載している。その他、別紙に記載し全体に周知している ○

4.サービスの内容の評価や改善等

(15) 介護サービスの提供状況の把握のための取組 チェック項目
・サービス計画の評価を行っている。
サービス計画の評価を行っている記録がある。 ○
(その他) 定期的に滞りなく記録されている ○
(16) サービス計画等の見直しの実施状況 チェック項目
・サービス計画の見直しについて3か月に1回以上、検討している。
3ヶ月に1回以上、サービス計画の見直しを議題とする会議を行った記録がある。 ○
(その他) 月1回のケースカンファレンスの中で話し合いの場を作り、計画書を作成している ○
・サービス計画の見直しの結果、居宅サービス計画(ケアプラン)の変更が必要と判断した場合、ケアマネジャーに提案している。
サービス計画の変更について、ケアマネジャーに提案した記録がある。 ○
(その他) 個人記録に記載している ○

5.サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携

(17) ケアマネジャー等との連携 チェック項目
・介護支援専門員(ケアマネジャー)や他のサービス事業者が出席するサービス担当者会議に出席している。
サービス担当者会議に出席した記録がある。 ○
(その他) サービス提供責任者が出席・即座に要点記録し、ヘルパー全体で周知(回覧)している。 ○
(18) 主治医等との連携 チェック項目
・利用者の主治医等との連携を図っている。
利用者ごとの記録に主治医等が記載され、マニュアル等に連絡手順等を記載している。 ○
(その他) マニュアル・運営規定には記載はない。利用者様のフェイスシート等には主治医やかかりつけ医を記載している。 ○
(19) 地域包括支援センターとの連携 チェック項目
・支援が困難な事例等について、地域包括支援センターと連携し対応している。
困難な事例や苦情につながる事例の場合等を、地域包括支援センターにつなげた記録がある。 ○
(その他) 常に電話やFAXを通し、報告・共有等を行っている。困難ケースは協力要請している。適宜、記録に残している。 ○

6.適切な事業運営の確保

(20) 従業者等に対する倫理、法令等の周知等 チェック項目
・従業者が守るべき倫理を明文化している。
倫理規程がある。 ○
(その他) 事業所(玄関)に掲示している。 ○
・従業員に対して、倫理及び法令遵守に関する研修を実施している。
倫理及び法令遵守にかかる研修の実施記録がある。 ○
(その他) ヘルパー研修会を通し、年1回以上研修している。記録も残している。 ○
(21) 計画的な事業運営のための取組 チェック項目
・事業計画を毎年度作成している。
毎年度の経営、運営方針が記載されている事業計画等がある。 ○
(その他) 年1回作成している。 ○
(22) 事業運営の透明性の確保のための取組 チェック項目
・事業計画や財務内容に関する資料を閲覧できるようにしてある。
事業計画及び財務内容を閲覧できることが確認できる。 ○
(その他) -
(23) 介護サービス改善のための取組 チェック項目
・事業所が抱える改善課題について、現場の従業者と幹部従業者とが合同で検討する仕組みがある。
現場の従業者と幹部が参加する業務改善会議等の記録がある。 ○
(その他) 月1回のヘルパー会議で課題を抽出し、改善策を検討している。 ○

7.事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等

(24) 従業者の役割分担等の明確化のための取組 チェック項目
・管理者、サービス提供責任者及びヘルパーについて、役割及び権限を明確にしている。
従業者の役割及び権限について明記された職務権限規程等がある。 ○
(その他) 業務分担表を作成している。 ○
(25) 介護サービス提供のため、従業者間での情報共有の取組 チェック項目
・サービス提供責任者等や担当ヘルパーは、サービス提供の記録を確認している。
サービス提供記録等に、サービス管理責任者等や担当ヘルパーの確認印等がある。 ○
(その他) 利用者様宅・事業所ともにサービス提供実施記録を作成し、担当職員の名前も署名している。 ○
(26) 従業者からの相談等への対応状況 チェック項目
・新任の従業者に対して、同行訪問による実地指導を行っている。
新任の従業者の育成記録等に実地指導を行った記録がある。 ○
(その他) 新人職員に関しては、慣れるまで同行訪問している。育成記録も作成している。 ○
・従業者の相談に応じる担当者がいる。
従業者からの相談に応じる相談担当者について記載された規程等がある。 -
(その他) 現時点では相談担当者は設けていない。今後、検討する必要がある。 ○

8.安全管理及び衛生管理

(27) 安全管理及び衛生管理のための取組 チェック項目
・事故の発生予防やその再発を防止するための仕組みがある。
事故の発生予防等に関するマニュアル等がある。 ○
事故防止につながる事例の検討記録がある。 ○
事故の発生予防等に関する研修の実施記録がある。 ○
(その他) 法人の感染対策委員会が主体となり、法人全体で感染対策に力を入れております。 ○
・事故の発生など緊急時に対応するための仕組みがある。
事故の発生等緊急時の対応に関するマニュアル等がある。 ○
事故の発生など緊急時の対応に関する研修の実施記録がある。 ○
(その他) ヘルパー研修会を通し、年1回程度は事故・緊急時の対応について復讐する機会を設けている。 ○
・非常災害時に対応するための仕組みがある。
非常災害時の対応手順等について定められたマニュアル等がある。 ○
(その他) 法人の防災委員会を主体として防災業務継続計画書を適宜更新している。火災や地震を想定した避難訓練を定期的に開催している。 ○
・利用者ごとの主治医及び家族等の緊急連絡先が把握されている。
利用者ごとの緊急連絡先の一覧表等がある。 ○
(その他) 緊急連絡先届出書や利用者様のフェイスシート等に記載している。 ○
・感染症及び食中毒の発生の予防やまん延を防止するための仕組みがある。
感染症及び食中毒の発生事例等の検討記録がある。 ○
感染症及び食中毒の発生の予防等に関するマニュアル等がある。 ○
感染症及び食中毒の発生の予防等に関する研修実施記録がある。 ○
(その他) 感染症業務継続計画書に沿って感染防止に策を講じている。 ○
・体調の悪いヘルパーの交代基準を定めている。
体調の悪いヘルパーの交代基準が記載されているマニュアル等がある。 ○
(その他) 現時点では、マニュアル化されていない。今後、検討する必要あり。 ○
・感染症や災害が発生した場合であっても、必要な介護サービスを継続的に提供するための仕組みがある。
感染症に係る業務継続計画(BCP)を策定し、体制の整備、個人防護具、消毒液等の備蓄等の計画に従った必要な措置を講じるとともに、従業者に対する業務継続計画(BCP)に関する周知の実施記録がある。 ○
災害に係る業務継続計画(BCP)を策定し、体制の整備、水、食料、燃料の備蓄等の計画に従った必要な措置を講じるとともに、従業者に対する業務継続計画(BCP)に関する周知の実施記録がある。 ○
従業者に対する業務継続計画(BCP)に関する研修の実施記録がある。 ○
業務継続計画(BCP)に基づく訓練の実施記録がある。 ○
業務継続計画(BCP)の見直しについて検討された記録がある。 ○
(その他) 法事の感染対策委員会や防災委員会を定期的に開催し、各種業務継続計画書の更新を適宜実施している。 ○
・介護現場における生産性向上の取組を継続的に実施するための体制がある。
利用者の安全並びに介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討するための委員会を設置している。 -
介護ロボットやICTの活用に関する研修を修了した者が勤務している。 -
介護ロボットやICTの活用に関する資格を取得した者が勤務している。 -
(その他) -

9.情報の管理、個人情報保護等

(28) 個人情報保護の取組 チェック項目
・業務上必要とされる利用者やその家族の個人情報を利用する場合は、利用目的を公表している。
個人情報の利用目的を明記した文書を事業所内に掲示し、利用者等に配布している。 ○
(その他) 契約時、利用者様・家族様へ説明し、個人情報取扱に関する同意書に署名・捺印をいただいている。 ○
・個人情報の保護について、事業所の方針を公表している。
個人情報の保護に関する事業所の方針を、事業所内に掲示している。 ○
個人情報の保護に関する事業所の方針について、ホームページ、パンフレット等への掲載がある。 -
(その他) ホームページやパンフレットには記載されていない為、今後記載する必要がある。 ○
(29) 介護サービスの提供記録の開示状況 チェック項目
・利用者の求めに応じて、サービス提供記録を開示する仕組みがある。
サービス提供記録を開示することを明記した文書がある。 ○
(その他) 契約書に記録開示について明記している。 ○

10.その他、介護サービスの質の確保のために行っていること

(30) 従業者等の計画的な教育、研修等の実施状況 チェック項目
・全ての「新任」の従業者を対象とする研修を計画的に行っている。
全ての「新任」の従業者を対象とする研修計画がある。 ○
全ての「新任」の従業者を対象とする研修の実施記録がある。 ○
(その他) 感染対策・高齢者虐待防止・身体拘束廃止の研修会は必ず実施し、記録に残している。 ○
・全ての「現任」の従業者を対象とする研修を計画的に行っている。
全ての「現任」の従業者を対象とする研修計画がある。 ○
全ての「現任」の従業者を対象とする研修の実施記録がある。 ○
(その他) ヘルパー全体研修・個別研修を毎年計画立案し、その計画に沿って実施している。都度記録している。 ○
(31) 利用者の意向等を踏まえた介護サービスの提供内容の改善状況 チェック項目
・利用者の意向、満足度等を、経営改善に反映する仕組がある。
経営改善のための会議で、利用者の意向、満足度等について検討された記録がある。 ○
(その他) 年1回 利用者様を対象とした満足度アンケートを実施ている。 ○
・自ら提供するサービスの質について、定期的に事業所の自己評価を行っている。
自ら提供するサービスの質について、事業所の自己評価を行った記録がある。 -
(その他) 年1回 個人の自己評価している。事業所の自己評価は実施していない。 ○
・事業所全体のサービスの質の確保について検討する仕組がある。
事業所全体のサービス内容を検討する会議の設置規程等がある。 ○
(その他) 月1回 ヘルパー会議を行い、課題等を抽出し、職員間で改善に向けて検討している。都度記録している。 ○
(32) 介護サービスの提供のためのマニュアル等の活用及び見直しの実施状況 チェック項目
・マニュアル等は、いつでも従業員に閲覧できる場所に備え付けている。
従業者が自由に閲覧できる場所に設置してある。 ○
(その他) ヘルパー各々所持している。事故発生や緊急時対応に関してのマニュアルは社用車にも備え付けている。 ○
・マニュアル等の見直しについて検討している。
見直しについて検討された記録がある。 -
(その他) 過不足があれば、マニュアル修正・更新している。 ○

11.経営情報の見える化のために講じている措置

公表単位
法人
会計の種類
その他(企業会計原則、公益法人会計基準 等)
事業所等の財務状況が分かる書類(財務諸表又は計算書類等)の公表
事業活動計算書(損益計算書)
ダウンロード
資金収支計算書(キャッシュフロー計算書)
なし
貸借対照表(バランスシート)
ダウンロード