2026年01月14日16:55 公表
ハッピー愛ランドヘルパーステーションほばら
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年12月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
認知症の方への服薬確認の支援が増えており連日対応しています。また独居、老老介護、日中独居など 家族の負担軽減への支援も行なっております。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月のミーティング、内部研修で意見交換や事例検討会などの勉強会の時間を設けています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
有休休暇取得の把握を行なっています。
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
年に一度の健康診断や腰痛検査の実施。
腰痛予防研修を年間の内部研修計画に取り入れて実施している。
緊急時のマニュアル周知している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
会議録の課題内容の掲示により共有している。
利用者個別カルテ整理を定期的に行い更新している。
令和8年1月より 提供記録の廃止、電子ケアパレットへの移行を行う。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月一回のミーティングにて、情報、意見交換などコミュニケーションの充実を図る。
毎月のミーティングにて実施
年一回満足度アンケートの実施。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
介護保険外となる、見守りや話相手、大掃除の部分などご相談に応じて対応しております。料金等は支援内容に応じて設定しております。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
管理者をはじめ全員が女性で30代から70代まで幅広く勤務しています。互いに支え合いながら和気あいあいと何でも話し合える良いチームワークと環境作りに取り組んでおります。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症の方や寝たきりの方、様々に不安を抱えておられますが、自宅での生活をご自分らしく過ごしておられます。