2025年02月06日18:08 公表
通所リハビリテーション ろくまんぼう
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2025年01月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
365日年中無休のサービスを展開しており、特に祝日のご利用を心待ちにしていた利用者様から好評を得ている。
サービスの質の向上に向けた取組
事業所内での個別リハビリサービスだけでなく、集団のリハビリや生活行為向上リハビリテーションにも力を入れている。生活行為向上リハビリの加算算定はないものの、いつでも支援できる準備は整えている。訪問指導もタイムリーに行い、リハビリの卒業、施設入浴の卒業(自宅での入浴自立)する方も多く出せるようになってきている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
訪問リハビリテーション 小規模多機能型居宅介護 認知症対応型通所介護 診療所 そして通所リハビリと多機能の施設が一つに集結しており、利用者様の心身機能に合わせたサービスが連携を通して提供出来る強みがある。
保険外の利用料等に関する自由記述
介護保険外の利用は受けておりません。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
スタッフへの教育は定期的に行い根拠に基づいた対応となる様に日々研鑽中である。スタッフ1人に付き担当を設け利用者様の特徴を活かしながらアセスメント・計画を立て・同意を得て実行している。30代~40代の従業員が多い為、利用者への配慮や適したコミュニケーション対応(失礼な対応でなく、かつ、かしこまった対応でもない)も、事業所立ち上げ依頼、年々レベルが上がってきている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
85歳以上の高齢者が40名以上いるが、年齢の割に屋外での活動と参加が成立している利用者が多い。地域性から、元農家を営んでいた方が多い。
50歳未満で障害がある方も利用されている。リハビリ目的が強く、社会・役割復帰への意識が高い利用者が増えている。