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福島県

いなわしろホームデイサービスセンター 指定地域密着型通所介護事業所

記入日:2026年01月03日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒969-2661 福島県耶麻郡猪苗代町大字三郷字寺南7962-1 
連絡先
Tel:0242-66-4124/Fax:0242-66-4027
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    15/15人
  • 最大受け入れ人数15人中、現在の受け入れ可能人数15人です。
    (2026年01月03日時点)

サービスの内容に関する自由記述

月曜日・水曜~土曜日まで9:15~16:20まで利用者定員15名で活動しています。
健康チェック・入浴・リハビリ・脳トレ・レクリエーションなど 身体を動かし、日常生活の中で現在出来ていることを長く継続できるように取り組んでいます。現在、午前中に入浴と並行して可能な限り認知症進行予防・興味関心維持向上のため、机上課題を実施。

サービスの質の向上に向けた取組

個別機能訓練Ⅱを個別、または3人以下の小集団にて実施。食前には機能訓練指導員による食前体操、口腔体操も実施。食後に休息(午睡)を挟み心身を動かすレクリエーション活動や体操を2時間程度を実施。
1日を通して生活能力を観察し、変化に対して活動と結びつけながら能力の維持向上を図っています。
その他にも四季折々のイベントや園外散策、外部講師による口腔ケア、生活リハビリも実施しております。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

相談員・機能訓練士・看護師・介護員が協力しながら、利用者様の1人1人のニーズに寄り添ったケアサービスを提供しています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

要支援者、要介護者、障害者が個々に一日の流れの中で楽しみながら、ご自身で選択し机上課題に取り組んだり、運動など活動しています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

利用者がご自分で調理するおやつ作りや四季折々のイベント(運動会、夏祭り、敬老会、クリスマス会、)や園外散策、園芸など

利用者の一日の流れ

9:15~入浴・個別リハビリ・脳トレ(机上課題)・おやつ  12:00~昼食・午睡   14:00~ラジオ体操、集団リズム体操  14:30~レクリエーション活動
15:15~おやつ  16:00~脳トレ(7分間チャレンジ ) 16:20~帰宅送迎

送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)

送迎車3台で対応。うち2台はリフト付き車両を使用し運転手、添乗職員の2名体制で送迎。
車椅子の方はベッドへの移乗も支援し安全に送迎しております。

個別の機能訓練の詳細

個別機能訓練Ⅱを個別、または3人以下の小集団にて実施。食前には機能訓練指導員による食前体操、口腔体操も実施。食後に休息(午睡)を挟み心身を動かすレクリエーション活動や体操を2時間程度を実施。

入浴形態(一般浴、機械浴)

機械浴