2025年10月24日17:12 公表
地域密着型特別養護老人ホーム りゅうじん
空き人数
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空き数/定員
0/20人 -
定員20人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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令和7年度より、タブレット、スマートフォン導入し職員の業務負担の軽減や業務の効率化に取り組んでいます。
令和7年度より、全ユニットにインカム、全居室に眠りスキャン、見守りカメラ(4台)を導入し、業務負担の軽減、業務の効率化、ご利用者様の安全確保生活の質の向上に取り組んでいます。
当施設では、60代以上の地域住民の方を介護助手もしくは介護員として積極的に採用し、介護員の間接的業務を実施してもらい、直接業務を行っている介護員の負担軽減や業務の効率化を図っています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
キャリアになく気軽に発言できる場を設け、労働面の課題改善やご利用者様のQOl向上等に全職員が取り組んでいます。
ボランティアの受け入れを少しずつ再開しています。また、地域における行事に参加もしています。
年1回全体業務研修で実施しています。また、新入社員に対しては入所時研修を開催しています。
併設されているサービス
ショートステイ(短期入所施設)R7年11月より定員20人から10人に変更予定です。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番① 7:00~15:30
早番② 8:00~16:00
常勤 9:00~17:30
遅番① 10:30~19:00
遅番② 11:30~20:00
遅番③ 13:30~22:00
夜勤 22:00~8:00
一日の労働時間は7.5時間、夜勤に関しても職員の負担軽減を考え拘束時間が短くなっております。そのためライフワークバランスとれる施設となっています。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇が取れやすい職場となっています。また、有給休暇のほかにリフレッシュ休暇(年5日支給)制度も導入しています。
福利厚生の状況
退職金制度(2つに加入)、外部研修への派遣、資格取得制度、育児休暇・看護休暇・介護休暇の実績あり。