2026年01月05日09:16 公表
地域密着型特別養護老人ホーム とみのホーム
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・入居者の機能維持を目的に軽体操、口腔体操を積極的に実施している。
・地域交流サロンがある為、地域交流を積極的に図れる環境である。
サービスの質の向上に向けた取組
・年間で研修計画を作成し、各月ごとに内部研修を実施している。
・ズーム等での外部研修にも積極的に参加している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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併設されているサービス
就労継続支援B型事業所 ワークスペースとみの
相談支援事業所 とみの
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・20代~60代の各世代の職員が配置されており、入居者との交流が図りやすい。
・経験豊富な職員が多く、多職種での連携が図れている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
(1) 07:00 ~ 16:00 (休憩60分)
(2) 07:30 ~ 16:30 (休憩60分)
(3) 10:00 ~ 19:00 (休憩60分)
(4) 11:00 ~ 20:00 (休憩60分)
(5) 16:00 ~ 翌10:00(2日分/休憩120分)
※(1)~(5)のシフト制
賃金体系
職種により規定
・昇給年1回
・賞与年2回
休暇制度の内容および取得状況
・原則週休2日制
※月11日~翌月10日までに平均9日間のお休み
【年間休日】
・108日
【有給休暇】
・6ヶ月経過後の年次有給休暇日数10日
【有給休暇特例付】
・入職から6ヶ月以内は3日を先行付与(2ヶ月毎に1日を付与)
・介護休暇、子の看護休暇、生理休暇、出産前後休業、母性健康管理の措置育児時間、育児休業、介護休業
・特別休暇(慶弔休暇/1~6日)、リフレッシュ休暇(勤続年数により3~5日)
福利厚生の状況
・社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
・退職金制度あり ※勤続3年以上
・再雇用制度あり(上限65歳まで)
・インフルエンザ予防接種
・永年勤続表彰制度
・連携医療機関での医療費減免制度