2026年01月26日10:56 公表
ユーアイホーム おひさまデイサービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/12人 -
最大受け入れ人数12人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年01月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
地域密着型デイサービスを生かし、町内のボランティアの方との活動を実施しています。また特別養護老人ホームと併設されているため、行事等にも合同で参加しています。また毎月1回、誕生会や給食交流会を実施したり、季節に合った行事を計画しています。
サービスの質の向上に向けた取組
業務終了後に利用者の状態やケア、対応の確認、業務内容の確認、送迎時の状況や家族からの要望などを報告し合っている。また、毎月月末にミーティングを実施している。職員研修に関しては、研修に出席した職員から復命報告を受け、情報を共有している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
運営方針
1.人間の尊厳と社会連携の理念を基本とし、公正・公平な法人運営に努める。
2.地域における福祉サービスの拠点として、常に健全かつ活力ある経営に努めるとともに、提供する福祉サービスの質の向上及び事業経営の透明性を図り地域の期待に応える。
3.広く法人・施設の機能を挙げて、地域福祉の充実発展に寄与する。
4.職員mp資質向上を図るとともに、自己研鑽に努め、社会の進展に応じた広い視野をもって経営にあたる。・年齢や学歴、未経験者など、歓迎。その人の希望する勤務時間等にも寄り添って対応します。
・令和7年度 職場体験受け入れあり(中学生)
・町文化祭へ利用者作品の出展 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
・資格取得を目指すものに対し、研修受講に係る受講料及びその他費用の補助。
・研修の日程に合わせたシフトの調整。・キャリアパス制度の構築
・エルダー制度の導入。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
・育児休暇、看護休暇あり。
・お子さんがいる方へ育児短時間勤務制度を導入している。
・正職員登用制度あり。・希望休や時間単位での有給取得を促進している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・相談窓口を設置しており、必要であれば産業医との面談を実施。
・年2回の健康診断(9月/2月)、ストレスチェックの実施。
・看護師や理学療法士に気軽に相談できる環境の整備。
・事故防止に対するマニュアルを整備。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
・勤務時間の見直しにより、ムラ、ムダを無くし業務の効率化を図っている。
職員会議で課題点の抽出を行い、対応策を検討している。
・介護記録ソフトを使用し情報の共有化を図っている。
・介護記録ソフトを使用し情報の共有化を図っている。
併設事業所と各種委員会を共同設置。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
・職員会議を定期的に開催し、課題点の把握やミニ研修を行いケア方法の統一を図っている。
・町内こども園の訪問による歌やダンスでの交流あり。
代表者会議やサービス改善会議において、好事例等を報告し情報共有を図りモチベーションを維持している。
併設されているサービス
特別養護老人ホームユーアイホーム、ユーアイホームショートステイ、軽費老人ホームケアハウスせせらぎ荘
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
コミュニケーション能力のあるスタッフが揃っており、利用者と信頼関係を築くことができています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
若年性認知症、アルツハイマー型認知症の方などが利用されています。80代から99歳までのご高齢の方も元気に利用されているため、お互いに刺激を受け生活意欲が見られるようになっています。