2026年08月28日14:40 公表
介護老人保健施設かすみがうら
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年08月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
取り組んでいること
・顧客満足度の追求(顧客満足度調査の実施とご家族への調査結果の公表を通じてサービス向上を喚起する取り組み)
・市民講座開催ならびに行方市委託事業受託、地域貢献自主事業を通じて、職員の顧客サービス・地域貢献へのマインドの醸成を行っている(R8年度 第一回市民講座「認知症を知ろう」来客数212名)(行方市委託事業は、基準緩和型デイサービス通年開催、健康教室不定期開催、地域リハ活動支援事業通年実施など)
・介護職の介護福祉士資格取得を義務付けている。(入職後3年以内の取得は必須)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
人事評価制度を制度化している。
・毎年1回の人事評価実施(自己評価、1次評価、2次評価、3次評価、最終評価)
・評価後の還元に対する個人面談
・1次評価者の部下への面談実施と面談記録の提出(年2回)
・職能資格の6段階運用(非常勤職員は4段階)職能資格別手当と占有業務設定
・職能資格別のロールモデル(求められる資質等)の全役職員への公表
・職能資格別ならびに職種別の評価シート(コンピテンシー評価シート)の全役職員への公表
・職能資格別の滞留期間と必須資格の設定(昇格昇進)
コンプライアンス教育
・施設内(法人内)にコンプライアンスグループ(コンプライアンスオフィサーのチーム)を設置
・毎月1回のコンプライアンスグループスタッフミーティングによりメンバー自身のコンプラライアンス意識の醸成を図り、メンバー以外に浸透させる。
・コンプライアンスの捉え方:単に法令遵守ではなく、信義誠実の原則を土台に「当たり前のことを当たり前にする」を目指している。上司として(部下を自身の体の一部と捉える...)部下として、社会人として(目の前にゴミは落ちていれば拾う、元気がない職員がいれば温かな声や視線を届ける...)利用者様にも当然にこの考えで臨む。...などなど当たり前のことを当たり前にするを追求する。
・人事評価制度の評価項目にはコンプライアンスが含まれ、他項目に比して評価点の比重が高く設定している。-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
取得支援を経済的に実施
人事評価制度に連動
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職:常勤職員の介護福祉士資格取得率90%超(R8.8.1現在92.5%)
リハ職:PT.OT.STの三種在籍
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入所定員81床のうち、1フロア40名が認知棟