2025年10月07日09:34 公表
特別養護老人ホーム 鮎川さくら館
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
70/70人 -
定員70人中、現在の空き数70人です。
(2025年09月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・入所者様お一人おひとりの尊厳を重視し個人の自立を尊重するため、施設の居室を1ユニット10人以下のグループに分けてそれぞれを1つの生活単位とし、少人数の家庭的な雰囲気の中で一人一人のライフスタイルに合わせたケアを行っています(ユニットケアといいます)。
・食事や入浴、施設内の行事などの日常生活はこのユニットごとに行います。
サービスの質の向上に向けた取組
施設内研修を積極的に実施しケアの統一を図るとともに、専門的な施設外研修にも計画的に参加させ、研修参加者が施設内で講師となり研修を開催するなど、常に質の高い介護サービスを提供できるよう努力しています。また、ご利用者様一人ひとりの個性や生活リズムに寄り添ったケアを心掛けています。
- 取組に関係するホームページURL
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特別養護老人ホーム鮎川さくら館 情報公開
https://www.syujinkai-kh.or.jp/ayukawasakurakan/detail.php?eid=00013
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特別養護老人ホーム鮎川さくら館 情報公開
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
・ショートステイ(10床)、デイサービス(定員18名)、訪問介護、ケアプランセンター、地域包括支援センターが併設されており、利用者様それぞれのニーズに合った介護サービスを提供しております。
保険外の利用料等に関する自由記述
・鮎川クラブを実施しています。希望者を募り、工作や料理、時には外出など様々なレクリエーションを開催しています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
男女それぞれの年齢層の職員がバランスよく配置され、各世代の職員が性別を問わずそれぞれの能力を発揮し、介護を行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・平均要介護度4.0と介護度が重く、かつ鼻腔経管栄養の利用者が特養入居者全体の30%(17名)強を占めるなど、医療ニーズが高い中にあって、それぞれの残存機能を活かし、楽しく笑顔が多い毎日を送っていらっしゃいます。