介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

茨城県

ヘルパーステーションたがひたち

記入日:2025年10月15日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒317-0077 茨城県日立市城南町二丁目1番1号 
連絡先
Tel:0294-23-7953/Fax:0294-23-7954
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    3/55人
  • 最大受け入れ人数55人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
    (2025年12月19日時点)

サービスの内容に関する自由記述

身体介護中心のサービスが多く、重度の方やターミナルの方にも対応しています。

サービスの質の向上に向けた取組

-

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 事業所の運営方針をホームぺージ等で周知しています。
    新規採用職員に対してはオリエンテーションを実施し介護方針や接遇、業務内容について説明を行っています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • -

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 未経験者については段階的な研修と現場指導を行い、業務に慣れるまで職員が同行する体制をとっています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 介護福祉士等の資格取得を目指す職員に対し、研修受講の支援や勤務調整を行っています。
    内部研修や外部研修への参加を促進しています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 外部研修および内部研修への参加積極的に促進し、受講履歴を管理しています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 上司による定期的な個別面談を実施し、業務上の悩みや働き方に関する相談機会を設けています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児や家族の介護と仕事の両立を支援するため、育児休業・介護休業が取得しやすい職場環境になっています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の事情に応じた勤務シフトの調整を行い、無理のない就労環境の整備に努めています。
    本人の希望や勤務状況を踏まえ、パートナー社員から正社員への転換することも可能です。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇取得状況を定期的に確認し、積極的に声かけをし、取得をしています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 徹底した情報共有や複数担当制、業務配分の見直しを行い、休暇を取得しやすい職場環境になっています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • -

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 定期健康診断、ストレスチェックを実施しています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 介護技術向上のために定期的な話し合いを実施しています。
    腰痛予防に関する研修、指導を行っています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故やヒヤリ・ハット事例への対応マニュアルを作成し、職員に周知しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 厚生労働省が示す生産性向上ガイドラインを参考に業務改善活動の体制を整備しています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 現場の課題を把握するため、職員からの意見聴取や業務内容の整理を行っています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 備品のチェックを担当制にしたり、掃除を当番制にしたりするなど、働きやすい職場環境づくりを継続しています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務手順書の作成、報告様式を工夫し、職員間での情報共有を図っています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 医療介護用コミュケーションツールを使用するなどして、情報共有を効率化しています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的な会議を行い、職員の意見を共有し、業務改善や職場環境の見直しを行っています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 研修やミーティングを定期的に実施している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ケアの好事例や利用者・家族からの感謝の言葉について会議などを通じて職員間で共有している。

併設されているサービス

居宅支援
訪問看護

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

質の高いサービスを実施するために、全員が積極的に研修を受講しています。
また、介護福祉士の資格を取るとともに、痰の吸引に対応できる体制が整っています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

医療依存の高い利用者さまのご依頼を多く頂いています

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

8:15~16:30(休憩45分、実働7時間30分)

賃金体系

経験に応じて賃金を設定
賞与(2回/年)
通勤手当、扶養手当、ライフプラン積立手当、福利手当あり
※介護職処遇改善手当については、実績に応じて各人に配分

休暇制度の内容および取得状況

年次有給休暇:常勤24日、非常勤は勤務日数に応じて付与
その他:出産・育児休暇、慶弔休暇あり

福利厚生の状況

休憩室有り、ユニフォーム貸与、更衣ロッカー有り、食堂・売店無し

その他

訪問車、携帯電話貸与

ケアの詳細(具体的な接し方等)