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茨城県

特別養護老人ホーム センチュリー石岡

記入日:2024年12月23日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒311-3433 茨城県石岡市三村字舘塚6286番地1 
連絡先
Tel:0299-27-0001/Fax:0299-27-0005
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    15/114人
  • 定員114人中、現在の空き数15人です。
    (2026年07月18日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 法人内において複数の高齢者施設及び事業所を有しており、職員の希望に添った異動や配置に努めている。また、研修についても適宜、共同で実施している。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用を行っている。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 職業体験の受け入れや地域行事への参加、ボランティアの受け入れを行っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、「資格手当」の支給を実施している。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 県社協や関係団体の実施する研修会への参加を奨励しながら。働く全職員のスキルアップにつながるよう支援している。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 事業所ごとに資格取得のための助言やサポートを実施している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児や家族の介護と仕事の両立を目指す職員のため、育児及び介護休暇を取得しやすい環境づくりを行っている。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換を行っている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 各事業所において年間75%以上の取得を目標に有給休暇を取得しやすい雰囲気づくりを行っている。
    可能な限り希望に添ったシフトの作成を行っており、有給休暇を取得しやすい雰囲気づくりを行っている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 相談窓口として茨城カウンセリングセンターを利用している。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 健康診断の実施やストレスチェックを実施している。産業医の設置を行っている。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 管理者に対し外部の講師による研修を行っている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 安全衛生委員会において事故の予防を図っている。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会を立ち上げ、少なくとも3ヶ月に1回の委員会活動を行っている。
    厚生省の示す生産性向上のガイドラインの研修については動画視聴の推奨を行い、実際の委員会の立ち上げや必要に応じた研修の受講など職員に推奨し取り組みを進めている。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 生産性向上委員会において現場の課題分析を行い議事録を通じて職員に周知を行っている。
    現状における課題の抽出や、その改善の検討など定期的な会議(委員会)を開催し職場全体での取り組みを行っている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 安全衛生委員会による職場巡視などを通じて5S活動の徹底を図っている。
    入所者の皆様、職員が快適な環境で過ごせるよう努めている。また、安全対策の取り組みも行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • マニュアルの作成を行いながら、すべての業務、作業が平準化できるよう取り組んでいる。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト、情報端末を導入予定。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 見守り機器を導入し、入所者の転倒防止や業務の軽減に努めている。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 各種委員会については、事業所ごとに設置し具体的な内容を検討・実施している。今後もさらに推進し全体としての業務の効率化を図る。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 朝礼や申し送り、各種委員会を通じて情報共有、ケア内容の改善を図っている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 職場体験学習等やボランティア活動の受け入れにより、児童、生徒や地域住民との交流を行っている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 研修会を通じて学ぶ機会を提供している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 各事業所において定期的に開催する会議において、好事例の紹介や家族からの謝意等の情報を共有している。

併設されているサービス

ショートステイ、デイサービス

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)