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茨城県

特別養護老人ホームたけだ

記入日:2025年09月09日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒307-0001 茨城県結城市大字結城字健田12744番地 特別養護老人ホームたけだ
連絡先
Tel:0296‐33‐8855/Fax:0296‐45‐8035
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/70人
  • 定員70人中、現在の空き数0人です。
    (2026年09月11日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

・当事業所では、介護職員の処遇改善および資質向上、ならびに職場環境の改善を図るため、「介護職員等処遇改善加算Ⅰロ」を算定しています。職員の入職促進、保有資格に応じた適切な処遇、および日々の業務の標準化実施し、職場環境の整備を一体的に行い、ケアの質の向上に努めています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • ・法人の経営理念やケア方針、人材育成方針を明確にし、毎月のスタッフ会議や新規採用時の研修で周知・徹底を図っています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • ・職員の専門性向上のため、計画的な研修会を提供しています。
    ・働きながら介護福祉士や実務者研修などの取得を目指す職員に対し、研修受講日のシフト調整などを行うことで、計画的にバックアップする体制を整えています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 職員個々の事情に応じた多様な働き方をサポートするため、有給休暇の取得(付与日数のうち  %以上を取得)を計画的に推奨し、ワークライフバランスの充実に努めています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 職員の健康維持を目的に、年1回の定期健康診断の確実な受診を徹底しています。また、過度な身体的負担(腰痛等)を軽減するため、適切な介護技術の確認や、必要に応じた休憩・配置の配慮を行っています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • ・職員の健康維持を目的に、年1回の定期健康診断の確実な受診を徹底しています。

    また、休憩室を設置し、必要に応じた休憩・配置を行っています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 過度な身体的負担(腰痛等)を軽減するため、適切な介護技術の確認を行っています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • ・業務の効率化とサービスの質の均一化を図るため、ケア手順の標準化やマニュアルの整備・見直しを定期的に進めています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • ・介護記録や情報共有の効率化を図るため、全スタッフが活用できる介護ソフトを導入しています。
    介護ソフトの活用により、手書き書類の手間を削減し、全スタッフがリアルタイムな情報共有を実現することで、業務負担の軽減と利用者様と向き合う時間の確保に努めています。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的なミーティングや面談の機会を設け、日々の業務における気づきや課題、意見をスタッフ間で共有・相談しやすい風通しの良い組織づくりを行っています。お互いに支え合い、やりがいを感じられる職場環境を推進しています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

短期入所生活介護・通所介護

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)