2026年06月09日08:35 公表
特別養護老人ホームリカステ
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年05月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
職員があるべき姿:利用者様へやさしく・気配り・自由と責任・常に学ぶ・笑顔・平常心・夢をたくさんもて・説明責任・常に学ぶ・謙虚・熱意・常に正直に。フィードバック学習・医療事故防止・守秘義務・
法人のビジョン:①医療と介護と保育を通して、人々に奉仕し幸福を提供する。②私たちは、公的奉仕者である。③職員の皆さんの生活を守る。(安定した経営)介護職や調理に関して、未経験でも働きたい意欲があれば採用しています。面接時に資格取得希望などあれば、初任者研修を受講する機会を情報提供しています。
年に一度、地元の中学校の職場体験学習を秋ごろ受け入れをしています。学生さんの中では、高齢者の方を介護することは、難しいと考えている方が多いようです。自分が誰かを支援する(サポートする)ことによって、その人の「できる」ことが増えて、幸せや笑顔が引き出せるやりがいのある仕事だと体験して頂けたらうれしいです。また茨城県内にある福祉専門学校の実習の受け入れを行っています。学生さんは、殆どネパール出身の学生です。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながらキャリアアップする意欲を引き出せるように、法人でも働きかたに関して、シフト表に配慮しています。年に一度のキャリアアップ表を職員へ渡し記入してもらいます。その中で自分の取得したい、チャレンジしたい資格などを記入し、定期的な面談を行っています。
研修の受講について、お茶の水ケアサービスのオンライン研修を活用しています。また必要に応じて、介護労働安定センターに依頼し外部講師をお呼びしてテーマに応じて講習を行っています。
また介護に関して、今年度より一般社団法人シルバーサービス振興会の介護キャリア段位制度のアセッサーを4名決定しました。今後統一したケアとよりよいサービスの向上を目指しています。年に一度のキャリアアップ表を職員へ渡し記入してもらいます。その中で自分の取得したい、チャレンジしたい資格などを記入し、定期的な面談を行っています。また職員が面談を希望していれば、適宜対応しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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介護職員の身体の負担軽減のために、介護労働安定センターにて外部講師よりボディメカニックに適した移乗の仕方を学んでいる。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
今年度厚生労働省が示している「生産性向上に関するセミナー」研修について、管理者、相談員、介護支援専門員、介護主任、ユニットリーダーの一部受講した。来年度本格的に手動していく。
現場の課題について、課題(ムリ、ムダ、ムラ)を出し合い、できる所から改善していく。
基本的な整理、整頓、清掃、を実施。感染予防にもつながる「清潔・不潔」について見直ししていくように整備している。業務の見える化、統一したケアを目指して業務改善を行っていく。
介護ソフト「ワイズマン」の利用を更に使い方の指導を全職員に再確認してもらう。印刷物を減らして、効率よく情報共有していくことを再検討し、具体化していく。
厚生労働省でも推進している関節業務関するスタッフを増員していくように「介護助手」を募集していく。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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併設されているサービス
特別養護老人ホームリカステは、短期入所20名(個室ユニット型)及び通所介護事業所リカステ(定員25名)が併設されています。様々な利用者様及びご家族様の状況に応じて様々なサービスを利用することが出来ます。施設の見学歓迎いたします。見学希望の際には電話で予約をお願いいたします、相談員が対応します。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
スタッフは、20代前半から70代前半まで幅の広い年齢層で利用者様のサポートにあたっています。当施設では、特定技能実習生でベトナムやインドネシア国籍の人材も受け入れております。職員の服装や身なりについて、宗教によって、ヒジャブというスカーフの着用して勤務しています。入所者様やご家族様のご理解を何卒よろしくお願いいたします。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
(常勤)事務職員:8:30~17:30 看護師(2シフト)7:30~16:30及び8:30~17:30 介護士(ケアワーカー)シフト制 早番7:00~16:00 日勤8:30~17:30 遅番11:00~20:00 夜勤17:00~翌日9:00
(パート)
賃金体系
法人の就業規則に準じる。
休暇制度の内容および取得状況
年間114日の休暇。月に9日又は10日の公休あり。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
季節に合わせた行事を計画しています。年間計画として、1月もちつき大会、2月節分、3月ひなまつり、4月花見(桜)を楽しむ会、5月鉢植え(外気浴を楽しむ)、6月カラオケ大会、7月七夕、8月すいか割り&花火鑑賞会(敷地内)、9月敬老のお祝い会、10月リカステ秋祭り、11月音楽を楽しむ会、12月クリスマス会、その他各ユニットで誕生日会、お食事会など企画。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴