2025年05月15日10:27 公表
デイサービスセンター エスコート磯原
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/20人 -
最大受け入れ人数20人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
介護老人福祉施設、短期入所生活介護、居宅介護支援
保険外の利用料等に関する自由記述
食費560円(1日)、レクリエーション材料費40円(1日)、複写物の交付10円(1枚)、理容・美容サービス 実費
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
4月花見、5月花植え、6月料理、7月七夕、アイスクリームバイキング、8月スイカ割り、9月敬老会、10月料理、11月料理・紅葉ドライブ、12月クリスマス会・ケーキバイキング、1月書き初め会、2月節分豆まき、3月ひな祭り
利用者の一日の流れ
08:30~ 送迎開始、送迎到着
09:40~ 朝の挨拶、バイタルチェック
10:00~ 入浴開始、フリータイム(趣味活動・団欒)、食前体操(嚥下防止の為)
12:00~ 昼食
13:00~ 休養、団欒
13:30~ 集団・個別機能訓練
15:00~ リラックスタイム
15:40~ 帰りの挨拶、介護予防体操、送迎開始
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
障害の程度や身体の状態、地理的条件等により送迎を計画し、専用車輌により送迎を行う。また介護職員が添乗し、安全確保のため必要に応じて送迎車輌への昇降及び移動の介助を行う。
個別の機能訓練の詳細
機能訓練指導員、看護職員、介護職員及び生活相談員が協力し、機能向上に係る個別計画を作成し、利用者が日常生活を営むのに必要な機能の減退を防止するための訓練並びに利用者の心身の活性化を図るため、各種サービスを提供する。
・ストレッチング ・バランストレーニング ・歩行訓練(平行棒での訓練等)
・機能的トレーニング(階段昇降訓練等) ・日常生活動作に関する訓練 ・体操
・日常生活上の運動機能に関する相談及び支援
・計画に基づくモニタリング、評価の実施
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)