2026年01月19日11:37 公表
デイサービスセンター 長寿の里
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
35/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数35人です。
(2026年07月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
自然豊か環境で機能訓練や季節の行事を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に職員研修会を開催しサービスの質の向上に取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
他業種、無資格からの採用あり。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得のための勤務調整、資格取得後に報奨金あり。
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年1回、上位者との面談実施。
その他、要望により面談実施。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
有給消化80%以上取得を目指し、取得率の低い職員へは上司から声掛けをし取得を促しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
生産性向上委員会を立ち上げ、全ての職員を対象に研修を実施。
職員へのアンケート調査で課題の抽出を行い、
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
特別養護老人ホーム、短期入所生活介護、居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
昼食1食 585円(おやつ、水分込み)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく元気、利用者様を楽しませるのが大好きなスタッフです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
60代~90代の幅広い年代の方がご利用されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30 残業なし。
賃金体系
60歳定年。再雇用制度あり。65歳までは昇給あり。
休暇制度の内容および取得状況
子育て中の職員も活躍しているため、学校行事は優先して休みの調整をしています。
福利厚生の状況
インフルエンザ予防接種補助金あり。
離職率
令和2~5年、離職率0%です。