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茨城県

特別養護老人ホーム こころの里

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年09月17日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒300-1288 茨城県牛久市久野町545 
連絡先
Tel:029-875-5206/Fax:029-875-5207
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

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    こころの里
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    苗植え
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    デイサービスこころの里

空き人数

  • 空き数/定員
    1/70人
  • 定員70人中、現在の空き数1人です。
    (2025年09月20日時点)

サービスの内容に関する自由記述

特養のサービスであったとしても、利用者様の全てを賄う事は難しくどうしても、治療や加齢によるその先の進め方や入退院の手続きなどがあり、もとよりこれまでの利用者様と家族様の縁に変わるものはないと考えております。その為どうしても家族様のお力をお貸しいただきたい場面があると考え、その際に利用者様、家族様側でも迷い少なく進められるよう、情報の共有化に努めております。その中で利用者様を中心に施設と家族様が共に支援する形を目指しております。

サービスの質の向上に向けた取組

スタッフ自らが自身の成長や得意分野を考慮し、年度初めに専門分野ごとの委員会への配属先を決め、その中で専門職種、委員会配属先を考慮した外部主催の研修会へ施設の費用負担にて各スタッフには参加していただいています。他従業員自ら参加希望のあった研修会へも施設の費用負担のサポートや資格取得への料金のサポートを実施。外部研修参加後は、事業所内にて研修報告会を兼ねた施設内研修会を開催しております。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 【感謝】一人ひとりの現在や個性に向き合える人材の育成
    【成長】一人ひとりの思いを成就できる福祉の充実と発展
    【貢献】一人ひとりが地域と繋がり支えられたふれあいの場

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • スタッフ自らが自身の成長や得意分野を考慮し、年度初めに専門分野ごとの委員会への配属先を決め、その中で専門職種、委員会配属先を考慮した外部主催の研修会へ施設の費用負担にて各スタッフには参加していただいています。他従業員自ら参加希望のあった研修会へも施設の費用負担のサポートや資格取得への料金のサポートを実施。外部研修参加後は、事業所内にて研修報告会を兼ねた施設内研修会を開催しております。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 当施設では他産業からの転職者、経験、年齢を問わず雇用が出来るようケアサポーターの職種を設けております。
    ケアサポーター(ちいすけ)
    「ちいすけ」とは、ちいきの助っ人の略。介護職の補助として介護現場をサポートする存在です。清掃やリネン交換、食事の準備や利用者の話し相手、送迎ドライバーなど身体に触れないお仕事をします。※当施設はちいすけイバラキ協力事業所です。詳細茨城県社会福祉協議会のホームページより閲覧できます。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • これまでも中学生の職業体験受け入れや9月に牛久市小坂団地秋祭り、10月におくのスポーツ交流会、11月に牛久市産業祭waiwai祭りへの出店や招待を頂きこれまでのこころの里の取り組みが地域に対して評価された点と考えております。9月に実施したCocoフェス(こころの里おくの祭り)でもおくの社会福祉協議会を中心におくの義務教育学校やさくらふれあい保育園など多くのご協力を得られる結果となっており地域のコミュニティーと連携して今後もこころの里が地域に根差した形での社会貢献を図れるよう展開してまいります。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • こころの里ホームページにて掲載

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • こころの里ホームページにて掲載

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • ストレスチェックの実施や産業医、社労士による仕事やメンタル面のサポート体制を構築しております。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 毎年7月から11月までの期間を要してキャリアパスにかかわる自己評価シートの作成を通じて、複数人による評価や面談を通じて今後の成長に対する課題や長所の見える化を図る事で仕事に対するこの先の進め方を共に構築してまいります。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 施設提携の認定こども園を整備済み
    毎年育児休暇を取得している実績あり。介護休暇もこれまで取得後のスタッフへ復帰に関わる課題や時期などをスタッフ側が負担とならない環境を共に提示し取得されております。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 入職時以降も毎年の面談やスタッフ個々による家庭の事情により勤務時間の変更や非正規職員⇔正規職員の雇用形態の変更を柔軟に行っております。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇について
    体調不良や私事都合等で有給休暇を消化されていない従業者については、夏季(6月・7月・8月)、冬季(11月・12月・1月)有給を優先して消化していただく形となっております。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • スタッフが休暇を取る事によって業務が滞ることが無いよう、特定のスタッフのみが理解している業務内容を最小化。どの業務、どの勤務においても複数体制で実施が出来る体制を構築しております。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • こころの里ホームページにて掲載

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • こころの里ホームページにて掲載

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • スタッフの身体的負担やメンタルケアを含めた外部研修の実施。各管理者を対象とした会議を定期開催しており、その中で管理者対象の研修会を行っています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 支援中の事故対応以外の建物内イベント開催中のトラブル対応や外出行事中のトラブル対応へのマニュアルと会議を整備。定期開催しております。また普段通勤や送迎に使用される車両についても安全運転研修も開催し、事故予防に努めております。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会を運営しており、その中で、建物内の危険個所の巡回、改善、ICTについて全スタッフが円滑に使いこなせるための研修企画などスタッフ一人一人が働きやすく、意見を具現化しやすい環境整備を行っております。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 生産性向上委員会を運営しており、その中で、建物内の危険個所の巡回、改善、ICTについて全スタッフが円滑に使いこなせるための研修企画などスタッフ一人一人が働きやすく、意見を具現化しやすい環境整備を行っております。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 生産性向上委員会を運営しており、その中で、建物内の危険個所の巡回、改善、ICTについて全スタッフが円滑に使いこなせるための研修企画などスタッフ一人一人が働きやすく、意見を具現化しやすい環境整備を行っております。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • ケアミーティングと題して、毎月各専門職種の管理者が集まり、一つの支援内容を議題に部署間の意識や考え方の共通化を通して指導内容、マニュアルへの派生を円滑に行う為の取り組みを行っております。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを導入しており、各部署にはタブレット端末、PCをそれぞれ設置。情報のクラウド化により申し送りや各ご利用者様の状態、今後のケア展開などを共有化しております。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 見守り支援「ライフリズムナビ+Dr.」を導入しています。
    これによりご入居者様の体調変化を早期発見、睡眠状況(覚醒状態など)に合わせ適切なケアを実現、転倒事故予防・転倒事故発生時の早期発見、職員の負担軽減と精神的負担の軽減を図っております。また円滑に運用が出来るよう、介護ロボットに対しての研修会も定期開催しております。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 当施設では他産業からの転職者、経験、年齢を問わず雇用が出来るようケアサポーターの職種を設けております。
    ケアサポーター(ちいすけ)
    「ちいすけ」とは、ちいきの助っ人の略。介護職の補助として介護現場をサポートする存在です。清掃やリネン交換、食事の準備や利用者の話し相手、送迎ドライバーなど身体に触れないお仕事をします。※当施設はちいすけイバラキ協力事業所です。詳細茨城県社会福祉協議会のホームページより閲覧できます。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • こころの里ホームページに掲載

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ケアミーティングと題して、毎月各専門職種の管理者が集まり、一つの支援内容を議題に部署間の意識や考え方の共通化を通して指導内容、マニュアルへの派生を円滑に行う為の取り組みを行っております。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • これまでも中学生の職業体験受け入れや9月に牛久市小坂団地秋祭り、10月におくのスポーツ交流会、11月に牛久市産業祭waiwai祭りへの出店や招待を頂きこれまでのこころの里の取り組みが地域に対して評価された点と考えております。9月に実施したCocoフェス(こころの里おくの祭り)でもおくの社会福祉協議会を中心におくの義務教育学校やさくらふれあい保育園など多くのご協力を得られる結果となっており地域のコミュニティーと連携して今後もこころの里が地域に根差した形での社会貢献を図れるよう展開してまいります。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 経験年数の有無にかかわらない、法人の理念を通じた考え方をご理解に上、業務を行う事は必要なことと考え、就業規則、虐待防止、ケアマネジメントなど多様な施設の考え方を発信、周知理解を得るための研修会を開催している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 問題の有無にかかわらず全ご利用者様一人一人に対して全専門職種が集まってのケアカンファレンスを毎月開催。その中で看取り介護のアフターなどを含めて、謝意等の情報を共有する機会を確保発信している。

併設されているサービス

介護老人福祉施設 特別養護老人ホームこころの里
短期入所 特別養護老人ホームこころの里
予防短期入所 特別養護老人ホームこころの里
通所介護 デイサービスこころの里
総合事業通所相当サービス デイサービスこころの里
居宅介護支援事業所 こころの里

保険外の利用料等に関する自由記述

こころの里ホームページに掲載

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

2021年2月オープンの施設となっている事もあり、30代~40代のスタッフを中心に時代の変化を敏感に感じ取った新しい試みや挨拶やコミュニケーションを通じたチームとしての成長を重要視するスタッフが自然と集まり、現在の社内の雰囲気となっております。それにより外出イベントこころ旅での一泊二日の泊りがけの旅行行事の開催、一般来場者を招待してのCocoフェス(こころの里おくの祭り)の開催、ご利用者様からの要望を具現化するバイキングイベントCocoキッチンの毎月開催などを行う体制構築が出来ており、これからもスタッフや利用者様のニーズを形にしていく事業展開を目指してまいります。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

地域病院からニーズの多い医療依存度のあるご利用者の受け入れや看取り介護へのニーズ、日常的なイベント開催や余暇活動を求められているご利用者から一定の評価を頂いていると考えております。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

こころの里ホームページに掲載

賃金体系

こころの里ホームページに掲載

休暇制度の内容および取得状況

こころの里ホームページに掲載

福利厚生の状況

こころの里ホームページに掲載

ケアの詳細(具体的な接し方等)

内部の環境(設備等)

  • サービスの内容に関する写真
    フロア
  • サービスの内容に関する写真
    居室
  • サービスの内容に関する写真
    浴室

行事等のイベントの計画、記録

こころの里ホームページに掲載

地域との交流の様子

  • サービスの内容に関する写真
    牛久市waiwai祭り
  • サービスの内容に関する写真
    Cocoフェス(こころの里おくの祭り)
  • サービスの内容に関する写真
    牛久市小坂団地秋祭り

入浴形態(一般浴、機械浴)

機械浴

その他

事業所や周囲の外観

  • サービスの内容に関する写真
    こころの里入口
  • サービスの内容に関する写真
    ルーフバルコニー
  • サービスの内容に関する写真
    駐車場

事業所の雰囲気

  • サービスの内容に関する写真
    COCOキッチン(バイキングイベント)
  • サービスの内容に関する写真
    クリスマス会
  • サービスの内容に関する写真
    スタッフ研修会

ブログやSNSへのリンク

  • こころの里ホームページ
    https://cocorono-sato.com/
  • 特養こころの里 Instagram
    https://www.instagram.com/cocoronosato_kaigo/
  • デイサービスこころの里 Instagram
    https://www.instagram.com/cocoronosatoday/
  • 事業所への直接の問合せ先