介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

茨城県

カーネーション介護

記入日:2026年01月09日
介護サービスの種類
居宅介護支援
所在地
〒314-0018 茨城県鹿嶋市平井東3丁目18番地10 
連絡先
Tel:0299-95-6111/Fax:0299-95-6112

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  • ○
    チェック項目を満たしているもの
  • -
    チェック項目を満たしていないもの
  • 該当なし
    サービスを行っていないか、事例がなかったもの

1.利用者の権利擁護のための取組

(1) サービス提供開始時のサービス内容の説明及び同意の取得状況 チェック項目
・介護保険制度について説明する仕組みがある。
介護保険制度についての説明用の資料を備え付けている。 ○
(その他) 自治体で配布している制度説明のパンフレットをコピーして契約時にも活用し説明している。 ○
・「介護サービス情報の公表」制度について説明する仕組みがある。
「介護サービス情報の公表」制度についての説明用の資料を備え付けている。 ○
(その他) 地域の在宅介護サービス事業所、入所施設の一覧表を自社で作成し説明時に使用している。自社のサービス利用割合を半年ごとに文書で更新作成し説明している。 ○
・利用申込者に対し、サービスの重要事項について説明し、サービス提供開始について同意を得ている。
重要事項を記した文書に、利用申込者等の署名等がある。 ○
(その他) 各利用者においてサービス開始日時を明確に記入し、本人及び家族もしくは同居親族、成年後見人に署名をいただいている。 ○
・サービス利用契約の際、利用申込者の判断能力に応じて、代理人等との契約を行ったり、立会人を求めている。
利用者の家族、代理人等と交わした契約書等がある。 ○
(その他) 契約書に「家族関係」、「代理人」、 「成年後見人 」と立会人の立場を明確に記入している。また、支援経過記録にも記録している。 ○
(2) 利用者等の情報の把握及び課題分析の実施状況 チェック項目
・利用者のアセスメント(解決すべき課題の把握)の方法を定めている。
統一された基準によるアセスメント(解決すべき課題の把握)シートがある。 ○
(その他) アセスメントシートとしては全社協方式を使用し課題分析している。 ○
・利用者のアセスメント(解決すべき課題の把握)は、利用者の居宅を訪問し、利用者等に面接して行っている。
利用者のアセスメント(解決すべき課題の把握)シートに、利用者の居宅において、利用者等と面接した記録がある。 ○
(その他) アセスメントシートには必ず面接訪問日の記入欄に記入している。また自宅訪問の記録は支援経過記録に記載している。 ○
・利用者等の希望を把握する仕組みがある。
利用者のアセスメント(解決すべき課題の把握)シートから、利用者等の希望を抽出し、記載できる様式となっている。 ○
(その他) シートに本人の希望・意向、家族の希望・意向の記入欄があり、希望・意向を聞き取りそれぞれ別欄に記入している。 ○
(3) 利用者に応じたサービス計画の作成、同意の取得状況 チェック項目
・利用者等に対して、地域の介護サービス事業者情報を提供する仕組みがある。
地域の介護保険サービス事業者の情報提供等にかかる資料が2種類以上備え付けてある。 ○
(その他) 地域のサービス事業所のパンフレットを収集し説明時に使用している。インフォーマルサービスにおいてはケアマネ定例会で配布された地域社会資源の一覧表を説明時に活用している。また自社独自で事業種ごとの一覧表を作成して説明している。事業所名、住所、電話番号、サービスの特色などを記載している。 ○
・介護保険給付以外の福祉サービス等も活用している。
居宅サービス計画書に、介護保険給付サービス以外の福祉サービス等を位置づけている。 ○
(その他) 利用者本人、家族の役割、訪問理美容等有償ボランティアのサービス、地域推進委員の独居高齢者定期訪問等介護保険給付以外のサービスを位置づけている。その他低額家事サービスも検討している。 ○
・居宅サービス計画書(ケアプラン)について、利用者等に説明し、同意を得ている。
居宅サービス計画書(ケアプラン)の必要文書が作成されているとともに、文書の同意欄に、利用者等の署名等がある。 ○
(その他) 居宅サービス計画の同意欄に本人もしくは家族の署名をいただいてファイルしている。6表、7表は押印していただき保管してもらっている。 ○
・居宅サービス計画書(ケアプラン)について、事業所のサービス担当者に交付している。
居宅サービス計画書(ケアプラン)の交付記録等がある。 ○
(その他) 支援経過記録に記入し、ケアプラン送付状を保管している。また主治医からは受領書をいただいている。 ○

2.利用者本位の介護サービスの提供

(4) 認知症の利用者に対する介護サービスの質の確保のための取組 チェック項目
・従業者に対して、認知症及び認知症ケアに関する研修を行っている。
利用者の対応や従業者に対する認知症等に関する研修の実施記録がある。 ○
(その他) 当事業所の従業者は2名グループホームに勤務し計画作成担当者兼管理者に従事したことがある。認知症実践者研修を終了し認知症介護には実践者としての知識と経験がある。また常に新しい情報を得るため動画やサイトで認知症に関する知識を深めている。 ○
・認知症の利用者への対応及び認知症ケアの質を確保するための仕組みがある。
認知症のケア等に関するマニュアル等がある。 ○
(その他) 認知症ケアに関するマニュアルを作成している。また対応について家族やサービス提供事業者の管理者へ接し方のアドバイスや注意点をアドバイスさせていただいている。 ○
(5) 利用者のプライバシー保護のための取組 チェック項目
・従業者に対して、利用者のプライバシー保護について周知している。
利用者のプライバシー保護の取り組みにかかるマニュアル等がある。 ○
利用者のプライバシー保護の取り組みにかかる研修の実施記録がある。 ○
(その他) プライバシー保護に関するマニュアルを作成し、また見直しを毎年実施している。見直し作業を研修としている。 ○
(6) 要介護認定等の申請に係る援助 チェック項目
・利用者等からの依頼に基づき、要介護認定の申請(更新)代行を行っている。
利用者等から、申請代行の依頼を受けたことが確認できる文書がある。 ○
(その他) 申請代行の依頼がある場合は行なっている。申請書の写しを保管している。その場合は経過記録に記入している。 ○
(7) 入退院又は入退所に当たっての支援 チェック項目
・利用者が、介護保険施設への入所を希望した場合には、施設との連携を図っている。
居宅サービス計画書(ケアプラン)に、介護保険施設との連絡の記録がある。 ○
(その他) 入所希望された方の情報提供をした場合は送付状も保管している。 ○
・病院、介護保険施設等から退院・退所する方から依頼を受けた場合には、退院・退所前から、当該病院、施設等との連携を図っている。
退院又は退所が予定される利用者にかかるカンファレンス(会議)への出席等が確認できる記録がある。 ○
(その他) 退所、退院前のカンファレンスに参加し情報を文書で収集し個人ファイルに保管している。また経過は記録している。退院後も気になる点が新たに発生した場合、病院の担当者と連携している。 ○
(8) 公正・中立なサービス事業所の選択 チェック項目
・居宅サービス計画(ケアプラン)の作成に当たっての事業者選択については、利用者等の希望を踏まえつつ、公正中立に行うことを明文化している。
契約書又は重要事項説明書に、サービス事業者の選定又は推薦に当たっては、利用者等の希望を踏まえつつ、公正中立に行うことを明文化している。 ○
(その他) サービス事業所選定、推薦に当たっては公正中立に行なっているが、推薦に至った理由を本人、家族に必ず説明し経過を記録している。また、契約書には明文化している。 ○
(9) 身体的拘束等の廃止のための取組の状況 チェック項目
・身体的拘束等の廃止のための取組を行っている。
身体的拘束等の廃止のための取組に関する事業所の理念、方針等が記載された文書がある。 ○
身体的拘束等の廃止のための取組に関するマニュアル等がある。 ○
身体的拘束等の廃止のための取組に関する研修を、従事者だけでなく、管理者も受講している記録がある。 ○
(その他) 社内研修を毎年行ない、研修記録を保管している。 ○
・やむを得ず身体的拘束等を行う場合には、利用者又はその家族に説明し、同意を得ている。 身体的拘束等は行わない
身体的拘束等を行う場合の同意を得るための文書の同意欄に、利用者又はその家族の署名等がある。
(その他)
・やむを得ず身体的拘束等を行う場合には、その実施経過及び理由を記録している。 身体的拘束等は行わない
身体的拘束等の実施経過及び理由の記録がある。
(その他)
(10) 高齢者虐待防止のための取組の状況 チェック項目
・高齢者虐待防止のための取組を行っている。
市町村の高齢者虐待相談・通報窓口や虐待発生時の対応方法等が記載された高齢者虐待防止マニュアル等がある。 ○
高齢者虐待防止検討委員会の構成員として、虐待防止の専門家等を活用していることが確認できる文書がある。 ○
高齢者虐待防止研修を、従事者だけでなく、管理者も受講している記録がある。 ○
高齢者虐待防止研修を企画し実施する職員を養成するための取組を行っている記録がある。 ○
(その他) 毎年社内研修の議題にあげている。 ○

3.相談、苦情等の対応のために講じている措置

(11) 相談、苦情等の対応のための取組 チェック項目
・居宅サービス計画書(ケアプラン)に位置付けたサービスに対して、利用者等からの相談、苦情等に対応する仕組みがある。
重要事項を記した文書等利用者に交付する文書に、相談、苦情等対応窓口及び担当者が明記されている。 ○
相談、苦情等対応に関するマニュアル等がある。 ○
(その他) マニュアルを作成し、毎年見直しを行なっている。 ○
・相談、苦情等対応の経過を記録している。
相談、苦情等対応に関する記録がある。 ○
(その他) 苦情受付状況を決められた書式に記載し保管している。 ○
・相談、苦情等対応の結果について、利用者等に説明している。
相談、苦情対応等の結果について、利用者等に対する説明の記録がある。 ○
(その他) 苦情解決結果報告書を作成し保管している。 ○

4.サービスの内容の評価や改善等

(12) 介護サービスの提供状況の把握のための取組 チェック項目
・介護支援専門員は、少なくとも1か月に1回以上利用者の居宅を訪問又はテレビ電話装置等を活用し、利用者と面接している。
居宅サービス計画書第5表居宅介護支援経過又は訪問記録に、1か月に1回以上利用者の居宅を訪問又はテレビ電話装置等を活用し、面接した記録がある。 ○
(その他) モニタリング表を作成している。 ○
(13) 介護サービスに係る計画等の見直し チェック項目
・見直した居宅サービス計画書(ケアプラン)について、利用者等へ説明し、同意を得ている。
居宅サービス計画書(ケアプラン)の必要書類が作成されているとともに、同意を得るための文書に、利用者等の署名等がある。 ○
(その他) 1表2表3表は署名を6表7表は印で同意を得ている。経過を記録している。 ○

5.サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携

(14) 他の介護サービス事業者等との連携 チェック項目
・各サービス事業者が作成している、個別のサービス計画を把握している。
各サービス事業者が作成した個別のサービス計画を所持している。 ○
(その他) ケアプラン交付時に介護計画書の依頼を行なっている。経過記録に記載している。 ○
・1か月に1回以上、居宅サービスの実施状況について把握している。
月1回以上、サービス提供事業者から居宅サービスの実施状況を確認した記録がある。 ○
(その他) モニタリングを報告してくれる事業所からの文書を保管している。 ○
・要介護認定を受けている利用者が要支援認定を受けた場合、他の介護予防支援事業者との連携を図っている。
他の介護予防支援事業者に対して、利用者に関する情報を提供した記録がある。 ○
(その他) 支援経過記録に記載している。情報提供の文書を保管している。 ○
(15) サービス担当者会議の開催状況 チェック項目
・サービス担当者会議の開催又はサービス事業者との連携を図っている。
居宅サービス計画書(ケアプラン)において「サービス担当者会議の要点」又は「サービス担当者に対する照会(依頼)内容」について記載されている。 ○
(その他) 感染症まん延のためやむを得ず関係者一堂参集しない場合は照会依頼か電話にて意見聴取した旨を4表に記載している。 ○
・利用者等が出席できるサービス担当者会議を開催している。
居宅サービス計画書(ケアプラン)の中で、利用者等の会議への出席等の記録がある。 ○
(その他) 感染症まん延のためやむを得ず欠席する場合、理由を4表に記載している。 ○
・サービス担当者会議等の開催にあたって、主治医又はかかりつけ医との連携を図っている。
居宅サービス計画書(ケアプラン)に、サービス担当者会議の出席者として主治医等が出席した記録がある。 ○
(その他) サービス内容に関する事前の意見聴取を文書にて依頼している。文書の写しは保管している。 ○

6.適切な事業運営の確保

(16) 従業者等に対する倫理、法令等の周知等 チェック項目
・従業者が守るべき倫理を明文化している。
倫理規程がある。 ○
(その他) 倫理規定は事務所内に掲示している。 ○
・従業員に対して、倫理及び法令遵守に関する研修を実施している。
倫理及び法令遵守にかかる研修の実施記録がある。 ○
(その他) 法令改訂があった場合、事務所内に掲示している。 ○
(17) 計画的な事業運営のための取組 チェック項目
・事業計画を毎年度作成している。
毎年度の経営、運営方針が記載されている事業計画等がある。 ○
(その他) 介護支援専門員の更新研修受講予定も明確にしている。 ○
(18) 事業運営の透明性の確保のための取組 チェック項目
・事業計画や財務内容に関する資料を閲覧できるようにしてある。
事業計画及び財務内容を閲覧できることが確認できる。 -
(その他) -
(19) 介護サービス改善のための取組 チェック項目
・事業所が抱える改善課題について、現場の従業者と幹部従業者とが合同で検討する仕組みがある。
現場の従業者と幹部が参加する業務改善会議等の記録がある。 ○
(その他) 改善すべき課題が新たに発生した場合、その都度検討会を開催する準備はいつも整っている。 ○

7.事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等

(20) 従業者の役割分担等の明確化のための取組 チェック項目
・事業所等の組織体制、従業者の権限、業務分担及び協力体制を定めている。
組織体制、従業者の権限、業務分担及び協力体制に関する規程等がある。 ○
(その他) 役割分担表を作成し掲示している。 ○
(21) 介護サービス提供のため、従業者間での情報共有の取組 チェック項目
・サービスに関する情報について、従業者が共有するための仕組みがある。
サービスに関する情報の共有についての会議、研修、勉強会、回覧等の記録がある。 ○
(その他) サービス事業所のパンフレット等のファイルを作成し情報共有している。 ○
(22) 従業者からの相談等への対応状況 チェック項目
・業務過多にならないよう、介護支援専門員(ケアマネジャー)1人当たりの担当利用者数の上限を、事業所独自に定めている。
介護支援専門員(ケアマネジャー)1人当たりの担当利用者数を定めている職務規程等がある。 ○
(その他) 重要事項説明書に明記している。 ○
・ケアマネジメント業務の実施に当たっては、必要に応じて相談できる、他の介護支援専門員(ケアマネジャー)がいる。
居宅サービス計画書(ケアプラン)に、当該事業所の介護支援専門員(ケアマネジャー)が主任介護支援専門員等に相談した記録がある。 ○
(その他) スーパービジョンは必要時に実施している。経過を記録している。 ○

8.安全管理及び衛生管理

(23) 安全管理及び衛生管理のための取組 チェック項目
・サービス提供時における利用者の緊急時の対応を定めている。
利用者の緊急連絡先の記載がある文書、緊急時の対応や連絡体制が記載されたマニュアル等がある。 ○
(その他) 家族等の連絡先を本人了承の上サービス事業者へ情報提供している。 ○
・非常災害時に対応するための仕組みがある。
非常災害時の対応手順等について定められたマニュアル等がある。 ○
(その他) 衛生用品等の備蓄品のリストを作成している。 ○
・感染症や災害が発生した場合であっても、必要な介護サービスを継続的に提供するための仕組みがある。
感染症に係る業務継続計画(BCP)を策定し、体制の整備、個人防護具、消毒液等の備蓄等の計画に従った必要な措置を講じるとともに、従業者に対する業務継続計画(BCP)に関する周知の実施記録がある。 ○
災害に係る業務継続計画(BCP)を策定し、体制の整備、水、食料、燃料の備蓄等の計画に従った必要な措置を講じるとともに、従業者に対する業務継続計画(BCP)に関する周知の実施記録がある。 ○
従業者に対する業務継続計画(BCP)に関する研修の実施記録がある。 ○
業務継続計画(BCP)に基づく訓練の実施記録がある。 ○
業務継続計画(BCP)の見直しについて検討された記録がある。 ○
(その他) 全利用者の指定避難所を確認し一覧表を作成し保管している。 ○
・介護現場における生産性向上の取組を継続的に実施するための体制がある。
利用者の安全並びに介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討するための委員会を設置している。 ○
介護ロボットやICTの活用に関する研修を修了した者が勤務している。 -
介護ロボットやICTの活用に関する資格を取得した者が勤務している。 -
(その他) -

9.情報の管理、個人情報保護等

(24) 個人情報保護の取組 チェック項目
・業務上必要とされる利用者やその家族の個人情報を利用する場合は、利用目的を公表している。
個人情報の利用目的を明記した文書を事業所内に掲示し、利用者等に配布している。 ○
(その他) 契約時に文書にて個人情報使用目的と条件を説明し同意書に署名を記載していただいている。 ○
・個人情報の保護について、事業所の方針を公表している。
個人情報の保護に関する事業所の方針を、事業所内に掲示している。 ○
個人情報の保護に関する事業所の方針について、ホームページ、パンフレット等への掲載がある。 ○
(その他) 契約書、重要事項説明書に明記している。 ○
(25) 介護サービスの提供記録の開示状況 チェック項目
・利用者の求めに応じて、サービス提供記録を開示する仕組みがある。
サービス提供記録を開示することを明記した文書がある。 ○
(その他) 契約書に明記し、説明している。 ○

10.その他、介護サービスの質の確保のために行っていること

(26) 従業者等の計画的な教育、研修等の実施状況 チェック項目
・全ての「新任」の従業者を対象とする研修を計画的に行っている。 新任者なし
全ての「新任」の従業者を対象とする研修計画がある。
全ての「新任」の従業者を対象とする研修の実施記録がある。
(その他)
・全ての「現任」の従業者を対象とする研修を計画的に行っている。
全ての「現任」の従業者を対象とする研修計画がある。 ○
全ての「現任」の従業者を対象とする研修の実施記録がある。 ○
(その他) 毎月社内研修を計画通り実施している。その他社外研修にも参加し研修記録を保管している。 ○
(27) 利用者の意向等を踏まえた介護サービスの提供内容の改善状況 チェック項目
・利用者の意向、満足度等を、経営改善に反映する仕組がある。
経営改善のための会議で、利用者の意向、満足度等について検討された記録がある。 -
(その他) -
・自ら提供するサービスの質について、定期的に事業所の自己評価を行っている。
自ら提供するサービスの質について、事業所の自己評価を行った記録がある。 ○
(その他) 毎年振り返りチェックリストにて101の項目で業務のチェックを行なっている。 ○
・事業所全体のサービスの質の確保について検討する仕組がある。
事業所全体のサービス内容を検討する会議の設置規程等がある。 -
(その他) -
(28) 介護サービスの提供のためのマニュアル等の活用及び見直しの実施状況 チェック項目
・マニュアル等は、いつでも従業員に閲覧できる場所に備え付けている。
従業者が自由に閲覧できる場所に設置してある。 ○
(その他) -
・マニュアル等の見直しについて検討している。
見直しについて検討された記録がある。 ○
(その他) 基本的に毎年行なう社内研修で見直しを必要に応じて実施している。見直した場合は改訂日を記載している。 ○

11.経営情報の見える化のために講じている措置

公表単位
法人
会計の種類
その他(企業会計原則、公益法人会計基準 等)
事業所等の財務状況が分かる書類(財務諸表又は計算書類等)の公表
事業活動計算書(損益計算書)
ダウンロード
資金収支計算書(キャッシュフロー計算書)
なし
貸借対照表(バランスシート)
ダウンロード