2025年11月21日13:22 公表
デイホーム ひだまり
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年10月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
定員10名と小規模通所介護事業の特性を生かし、昼食作りや、昔行った家事活動、季節毎の行事やその季節ならではの物づくりなど、日常生活上の作業に利用者さんが参加する機会を作っている。また、近隣の保育園等との交流を定期的に行っている。
その他、市内の外部講師等の受け入れも行う他、市内の行事や地域での行事、ボランテイア活動等へ積極的に参加している。
サービスの質の向上に向けた取組
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- 取組に関係するホームページURL
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デイホームひだまり
https://www.dayhomehidamari.com/ -
有限会社陽だまり
https://www.facebook.com/dayhomehidamari/
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デイホームひだまり
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
受講可能な研修等の照会、研修受講時及び資格取得試験時のシフト調整、各種補助金、助成金等の情報提供及び書類作成支援を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
産休及び育児休暇の取得、その他、企業型保育園等との契約を行っている。
子育て中の勤務形態の変更についても、相談の上、臨機応変に対応している。子育て中など、通常の8時間勤務が難しい場合には、短縮勤務等も受け入れている。
有給休暇取得状況を定期的に確認し、積極的に声掛けを行っている。
相談員の人数を充足させ、有給休暇取得者が居ても、通常通りに相談援助業務及び実務が滞る事がない業務配分を行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
相談窓口の設置はしていないが、年1回の健康診断受診の他、体調不良時の受診支援、シフト調整等の対応を行っている。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上に向けた研修等への参加を促し、研修の結果を持ち帰る事により、今後、業務改善活動促進に向けた検討会を実施予定。
5S活動も含めた業務改善、生産性向上に向けた研修等への参加を促し、現場環境の整備に努めている。
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介護ソフト使用し、記録や情報共有、請求業務を行っている。
現在、調理業務のみ介護助手として介護職以外の方を非常勤で採用している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月1回のケア会議を開催。
地域のボランテイアの受け入れ、中学校、小学校、保育園との交流活動等を行っている。
月のケア会議の際に、施設内研修を実施している。
お礼の手紙や連絡帳への記載内容については全て職員間で共有している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
運転業務に携わる職員は、すべて女性職員で運営している。
職員の年齢も40代~60代、介護職員は、短時間で交代することなく、朝から夕方まで、同じスタッフが、利用者さんのお迎えから帰宅まで通して対応するようにしている。
職員はその殆どが市内在住で、遠くても隣接する市町村在住。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症を有する方が多く、圧倒的に女性が多い。
年齢も70台から99歳まで幅広い。
移動レベルは見守りから歩行器使用の方が多いが、車椅子全介助の利用者も居る。
要介護1~2の方が多いが、要介護5の方も居られる。
ご利用されている方々の年齢、介護度、活動状況も様々。
事業所の雇用管理に関する情報
離職率
0%
2020年以降の離職者なし
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
初詣外出、節分祭、ひな祭り展示見学会、桜花見外出、鯉のぼり祭り見学、アヤメ見学外出、七夕祭り、夏祭り、敬老会、運動会、菊花展見学、芋煮会、クリスマス会。
その他、地域交流として、地区行事への参加(花祭り見学、夏祇園祭り等)、保育園イベント参加(レクリエーション、運動会、クリスマス会、その他)、地域活動への協力(こども食堂等)あり。
利用者の一日の流れ
AM8時~送迎開始、AM9時到着後、お茶、バイタルチェック、AM10時~希望者は入浴(個別入浴)・入浴者以外はレクリエーション参加、AM12時~昼食、PM1時~口腔ケア・排せつケア・家事手伝い(希望者)、PM2時~レクリエーション・機能訓練・外出等実施、PM3時~おやつ、PM3時半~排せつケア・帰宅準備、PM4時~帰宅(送迎)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
守谷市内対応
個別の機能訓練の詳細
機能訓練指導員(理学療法士)による身体機能の確認と指示に従って集団体操、個別体操等を実施している。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
法人全体の離職率
0%